【スカイラウンジ ぽんぺ】トルコライス(880円)
ランタンフェスティバルの屋台で「皿うどんまん」なるアイテムを発見したところ、ついうっかり「カステラまん」というキーワードを思いついてしまった。
神崎です。

2月11日まで開催している長崎の風物詩「ランタンフェスティバル」。
もうすっかり一大イベントになっていますが、そんな中で見つけたアイテムから連想してしまった「カステラマン」。
カステラ生地の中に、カラメルとザラメ糖が入ってそうなアイテムですが、タチの悪い地方戦隊っぽい名前なのは否めません…(汗



まあ、そんな事はどうでもいいとして。
#本当に作るメーカーさんがいたら連絡下さいw


200店舗目を目前に控えた、199店舗目となる今回のトルコライスは、長崎市内中心部、坂本町に行ってきました。

ちょうど原爆公園や、西洋館などがある表電車通りから一歩路地裏に入った場所にある施設「長崎大学病院」。
長崎市民の命を支えている大きな病院ですが、昨年に新しい病棟が完成し、その屋上にはラウンジレストランが開業したとの事なのです。

長崎大学病院のレストランと言えば、以前には地下1階にあるレストランでのトルコライスを食べた事があるのですが、その時も感じた「健康体で病院に行く、まるで定期健診で歯医者に連れて行かされる子供の気持ち」を感じながらも、新しいレストランに期待しながら行ってきました。

案内板を頼りに新しく出来た病棟を探してみると、通常の入り口から入ってしばらく奥に行った場所にあるらしいとの事。
途中には、前面ガラス張りになった気持ちの良い場所(通路兼休憩場所)や、病院内ローソン、ケーキ屋さんやお花屋さんなどが並んでいて、うっかり病院の中にいる事を忘れてしまいそうになりますね。


新しい病棟の奥にあるエレベーターの中で、唯一屋上ラウンジまで行ける「8号エレベーター」に乗り、目的の「スカイラウンジレストラン ぽんぺ」へ。

店内に入ってみると、そこはガラスに囲まれた見晴らしの良い明るい店内。
テーブル席7つにカウンターといった感じのインテリアで、ちょうどお昼頃に行ってみたのですが、すでに店内は満員状態。かなりの人気みたいです。

あいにく長崎市内が一望できる側の席は埋まっていましたが、なんとかテーブル席を確保。メニューを確認してみると、1日10食限定というステーキランチや、ナポリタンなどのパスタメニューから、和風な定食まで豊富な品揃え。
その中に、しっかりとトルコライスの文字がある事も発見。早速オーダーしてみました。



スカイラウンジぽんぺのトルコライス(880円)



ちょっとぶ厚めなカツは、しっかりした肉質。



見事に色づけされたドライカレー・スタイル。



ナポリタンは細めのパスタ。基本通り具材は無い仕上がりです。


オーダーから十数分後にやってきたトルコライスは、トンカツにナポリタン、ドライカレーとサラダ同皿、スープが附属されるスタイルのトルコライス。
以前と同じく、病院の中にあるレストランとは思えない程のボリュームですね。

見事に黄色に色づけされたドライカレーは、人参と玉ねぎを使ったシンプルな仕上がり。
そこまで辛さは無いのですが、結構こってりとした味付けになってますね。

ちょっぴりぶ厚めなカツは、しっかりした肉質。
ドミソースまでバッチリとかけられていて、サクサクした食感もバッチリです。
基本通りの具材が無いナポリタンは、ケチャップ感を抑えた仕上がり。

そして特筆すべきは、お皿の半分ほどを占めるサラダのボリューム。
やはり病院内のレストランらしく、生野菜をしっかりと重視してますね。

塩分の関係があるのか、サラダにはドレッシングなどはかけられていない状態でしたが、後口をサッパリとさせる役割もありました。


病院の中で食べられる、新しいトルコライス。
以前食べた、地下にある別のお店のトルコライスと同じく、「病気」というキーワードを忘れさせる事ができる、とても明るいお店になっていました。



■店舗情報■
店名:スカイラウンジぽんぺ(長崎大学病院内)
住所:長崎県長崎市坂本1丁目7番1号(地図
営業時間:午前11:00〜午後7:00
店休日:日曜・祝日
参考リンク:長崎大学病院 公式サイト
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【中華料理 北京】トルコライス(750円)
裁判官には選ばれていません。神崎です。

全国一斉にスタートした裁判官制度。当選した人はブログなどに書いてはいけないとの事でしたが、残念ながら当たってません。
なので書きました(ぉ

何でも、当たらなかったというのはちょっと残念な感じがしますね。



まあ、それはどうでもいいこととしておいて。


今回のトルコライスは、長崎市内中心部より電車で十数分。
長崎の観光地の最大ポイントとも言われる「グラバー園周辺」に行ってきました。

「大浦天主堂下」の電停で電車を降り、案内板に書いてある通りに進むと、長崎ちゃんぽん発祥の地とも言われている「四海楼」があるちゃんぽんミュージアムや、お土産品屋さんが並んでいる大浦天主堂へつながる道。
しかし、この電停から川沿いに並ぶ建物のエリアへ進むと、そこは観光地とは一味違う「地元民」のエリア。昔懐かしい駄菓子屋さんっぽいお店や、大きめの病院、スーパーなどがある所ですが、その中に紛れるようにしてあるのが、中華料理店「北京」。
なんとココにもトルコライスがあるという情報を得て、行ってきたのです。


店頭に掲げているのれんを見てみると、「ちゃんぽん」や「ラーメン」という大きな文字が書かれていて、どこから見ても「中華料理店」としか思えない外観ですね。

店内に入ってみると、そこは4人掛けのテーブル席が3席のみという、かなり狭いインテリア。主に出前がメインのお店みたいです。
メニューを確認してみると、ちゃんぽん・皿うどんなどの麺類はもちろん、定食メニューなどが数多く並んでいましたが、なんとその中の一番上に「トルコライス」の文字が。
中華料理店のメニューで、トルコライスから始まるメニューというのは珍しいですね。期待を込めて、早速オーダーしてみました。





中華料理 北京のトルコライス(750円)



濃い色に揚げられたカツ。しっかりとした肉質です。



中華料理屋さん十八番のチャーハン・スタイル。



炒められたような仕上がりのナポリタン。ケチャップ感はかなり遠い感じですね。


テレビを見ながらのんびりと待つこと数分、やってきたトルコライスは、中華料理屋さんならではの「楕円形チャーハン皿」に乗ったチャーハンに、トンカツ、ナポリタンとサラダ同皿になっているスタイルのトルコライス。みそ汁もおまけに付いてきますね。

濃い色にしっかりと揚げられたカツは、かなりしっかりした肉質。
食べ応えある歯ごたえで、ドミソースではなく、トンカツソースがかけられてます。

卵、かまぼこにグリーンピースを具材として使われたチャーハンは、まさしく中華料理屋さんならではの味付け。パラパラ系のチャーハンではないのですが、ボリュームある仕上がりでいいですね。

太目のパスタをつかったナポリタンも、もちろん具無し。
ケチャップ感はほとんど無い、炒められたような仕上がりです。


話を聞いてみると、観光客からのリクエストが多く、メニューに追加したとの事。
中華料理屋さんがリクエストに答えて作るトルコライス。
どことなく、やはり中華料理っぽい仕上がりになっている不思議な一皿でした。



■店舗情報■
店名:中華料理 北京
住所:長崎県長崎市松ヶ枝町2-24(地図
営業時間:午前11:30〜午後7:30(午後2:00〜5:00は準備中)
店休日:日曜日

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【ホテルANNEX3内レストラン マリーナ】トルコライス(800円)
中性脂肪の値は「28mg/dl」。
神崎です。

1年に1度受けている健康診断。
今年も、その結果がやってきましたが、その中でなんと血中脂質に異常があります。との通知が。
内容を見てみると、「中性脂肪が低すぎます。健康的な食生活を送りましょう。」との事。

ナウなミドル層にバカウケな「メタボ」には程遠いようですが、やはりトルコライスをもっと食べないといけないみたいですね(ぉ


というわけで。


取り急ぎ食べに行ってきた今回のトルコライスは、長崎観光の重要なポイントでもあり、修学旅行で長崎に来た方は、必ず立ち寄る事になるキーポイント「平和公園周辺」に行ってきました。
すぐ近くには「長崎西洋館」や、ちょっと離れた所にヤマダ電機などもある場所ですが、この平和公園のすぐ隣にあるホテル「ANNEX3」が今回のポイント。
修学旅行生が泊まる、いわゆる修学旅行用ホテルの一つですが、なんとこの1階にあるレストランでもトルコライスがあるという情報を受けて行ってきたのです。


ホテルのフロントと一緒になったレストランの入り口を抜けると、そこには修学旅行生向けと思われる、20人が一度に座れるような長いテーブル席。
他にも4人掛けのテーブル席が5席以上あり、一度に50人ぐらいは入れる広いスペースになってます。
壁には修学旅行生の食事タイムが入った際、一般の方のランチを中止する事があるという注意書きもありました。

レストランの中央に設置されたメニューを見てみると、ビジネスランチやカレーセットなどのシンプルなメニュー構成。テーブルに設置するメニューは無く、この中央のメニューの中から選ぶシステムみたいです。
そんなメニュー表の中に、情報通り「トルコライス」の文字もしっかりと発見。早速オーダーしてみました。







ホテルANNEX3内レストラン マリーナのトルコライス(800円)



大きめのパン粉をたっぷりと使って揚げられたカツ。



基本に忠実な具無しのナポリタン。ケチャップ感を抑えた仕上がりです。



バターをたっぷりと使ったサフランライス・スタイル。



待つこと数分でやってきたトルコライスは、サフランライスにカツ、ナポリタンとサラダが別皿に付いてくるスタイルのトルコライス。スープも付いてくる贅沢仕様ですね。

バターをたっぷりと使ったサフランライスは、具材にコマ切れにした人参とネギのみという、実にシンプルな仕上がり。どことなくチャーハンっぽい味わいが不思議です。

大きめのパン粉をたっぷりと付けて揚げられたカツは、ホロホロと柔らかい肉質。ドミソースもしっかりとかけられていて、厚めの衣にじんわりと染み込んでいます。
具無しのナポリタンは、ケチャップ感を抑えた味付け。どことなく学食で食べるナポリタンみたいです。


修学旅行での食事と言えば、あらかじめ決まっている定食メニューを全員で食べるという方式が多いみたいですが、きっとこのホテルに宿泊した事がある修学旅行生も同じ運命だったかもしれませんね。

あの時、メニューに書いてあった「トルコライス」の文字を眺めながら、「トルコライス?どんなメニューだろうか?」と想像しながら、ごく普通のメニューを食べる修学旅行生の姿が目に浮かぶようです。

できるならば、修学旅行中のメニュー選択は自由にして欲しいと、先生にお願いしたくなるような、そんな一皿でした。



■店舗情報■
店名:ホテルANNEX3内レストラン マリーナ
住所:長崎県長崎市平野町3-2(地図
営業時間:11:30〜14:00(ランチタイムのみの提供です)
店休日:日曜・祝日
参考リンク:ホテルANNEX3 公式サイト

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【ウェルシティ長崎 内レストラン ほるてんしあ】ウェル風ながさき トルコライス(1,500円)
愛用のデジカメが修理から復活。神崎です。

当ブログ更新用、兼各種業務用として4年間愛用してきた一眼レフでしたが、先月から動作に不具合が多発。
工夫して使えば撮れない事は無いのですが、トルコライス撮りに必要不可欠な『神崎撮り(左手のみで撮影するトルコライス専用撮影テクニック)』が使えない状態になってしまいました…(涙

修理するか、新しいモデルに買い換えるかと悩んでいる間に、こんな物が発売されたり、こんな物が発表されたりなど、実に誘惑が多い悩み期間でしたが、修理する事に大決定。
待つこと数週間、ようやく修理から上がってきたので、これから再び更新スタートです。(前回の写真は故障前に撮っておいた物でした。)


というわけで、約1ヶ月ぶりぐらいに食べるトルコライス。
修理費が結構かかってしまったので、懐が寒い状態ではありましたが、せっかく修理から帰ってきたお祝いも兼ねてという事で、普段とは違う「ちょっと贅沢なトルコライス」を堪能するべく、行ってきたのは長崎市内中心部から車で数十分。浦上駅のちょうど真裏にある「ウェルシティ長崎」。
「旧 厚生年金会館」という名前の方がわかりやすいかもしれませんね。

県内外からやってくる、大きなイベント時の宿泊施設として使われているみたいで、VIPの方々も泊まられるという事で立派なホテルになってます。
このホテルの1階にあるレストランでも、なんとトルコライスがあるという情報を掴んでいたので、今回のタイミングで行ってきたのです。


レストランの門をぐくると、格調高いシャンデリアなどがある綺麗な店内。
さすがにホテルのレストランともあって、数十人は軽く入れますね。

ちょっぴりメイドさんっぽい格好のウェイトレスさんに案内されて窓際の席へ。
メニューを見て見ると、さすがに数千円以上するコース料理や「ムーミンランチ」という謎の名前のお子様ランチが目に止まりますが、その中でいつも見慣れた「トルコライス」という文字を発見。
価格を見てちょっとばかり躊躇してしまいましたが、思い切ってオーダーしてみました。



※今回はちょっと画像多めになっております。



レストランほるてんしあの「ウェル風ながさきトルコライス(1,500円)」
この後に、デザートとコーヒーまで付いてきます。…コース料理並みのボリュームです。




内容が内容だけに、ちょっと豪華なスプーン・フォーク置き。




ピラフと、豪勢なステーキ・スタイルのトルコライス。手前のスペースにはカレーソースを入れます。





パスタは別皿で。ナポリタンではなく、しっかりとソースを絡めた「ミートソース・スタイル」。




ほんのり中が赤い「ミディアム・レア」の焼き加減。グレイドッ!!




コマ切れにした人参のみを具材に使った、実にシンプルなバターライス。




シェフ特製のカレーソース。角切りの肉とトロトロに煮込まれた野菜がたまりません。




ピラフとステーキが待つ皿の中へカレーソースをIN。




プチ裕福層気分を味わいつつ、待つこと数十分でやってきたトルコライスは、スープから順々にやってきたコース料理っぽいスタイルのトルコライス。

コマ切りにした人参のみを具材に使ったシンプルなバターライスに、豪勢にステーキ肉が乗ったスタイルのトルコライス。パスタは別皿に乗ってきてますね。
さらに別皿にスープとサラダ、バターライスにかけるようにとカレーソースまで付いてきます。


シンプルな仕上がりのバターライスは、しっかりとバターの香りを十分に活かした味付け。味自体はとても薄味ですが、バターの香りがとても良いですね。

中はほんのり赤い「ミディアム・レア」に焼き上げらたステーキは、フォークだけでも食べやすいように、あらかじめ切られている状態。
ブランド牛肉のように柔らかすぎる肉質ではなく、また硬すぎるという事もない「肉を食べている」という食感を十二分に楽しめる肉質が良いですね。


ナポリタンではなく、ミートソースをじっくりとからめた上で、さらにソースをかけられたパスタは別皿でサービス。
アルデンテよりちょっぴり柔らかい湯で加減で、ステーキ肉の食感に調和している感じです。



………。
しかし、この別の皿に乗っているという所がどうしても気になるポイント。
メインの皿にはスペースもあるので、ちょっと強引でしたが「ワン・プレート」にしてみました。



うん、やっぱりこのスタイルだと落ち着きます。




食後にはデザートとコーヒーが到着。
スープから始まり、ステーキを味わいつつ、食後にはデザートまでじっくりと堪能できる「ウェルシティ長崎」のトルコライス。

普段とはちょっと違う雰囲気を楽しむ事もできる、そんな便利な一皿(一コース?)になってました。
#まあ、あんまり頻繁には食べられませんが…(涙

■店舗情報■
店名:ウェルシティ長崎1F レストランほるてんしあ
住所:長崎県長崎市茂里町3番20(地図
営業時間:ランチタイム(11:00〜15:00)
店休日:年中無休
参考リンク:長崎厚生年金会館 公式サイト

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【ビストロ長崎ぶらぶら邸】ぶらぶら邸風トルコライス(850円)
「某ジャガビー」の蓋をきれいに開けられない。
神崎です。

あの食感が好きで、時々買ってしまうお菓子ですが、かなりの高確率で中央部分だけ開いてしまったり、上半分の皮のみ剥がれてしまったりします…

「某プリングルス」も、またしかり。
だれか攻略法を教えてください…(涙


まあ、とりあえずそんな事はどうでもいいとして。


今回のトルコライスは、再び長崎市内中心部に注目。
長崎港に併設されている、観光客はもちろんの事、地元民にも多く使われているデートスポット的なポイント「出島ワーフ」。
この1階には「西洋亭」や「Attic」などトルコライスを提供しているお店がある、ちょっとしたトルコライス ポイントなのですが、この2階にもトルコライスを出しているお店があるのです。

出島ワーフの中央にある階段を登り、左側にあるお店「ビストロ長崎ぶらぶら邸」。ちょっとしたパーティなどにも使われているお店で、外国人の方々の利用も多いお店みたいですね。

店内に入ると、10人ぐらいが使えそうな大きなテーブル席がありますが、なんと言っても海側に沿うように設置されたオープン席。
競争率は高いですが、晴れた日にはこの席を使うのがベストでしょうね。



ぶらぶら邸のオープン席から眺める風景。長崎港が目前に見えます。



というわけで、なんとかオープン席を確保。
目の前には長崎港が一望できて、観光客にはまさしくバッチリの環境ですね。
景色を楽しみつつメニューを確認してみると、ランチタイムメニューの中に情報通りトルコライスの文字もしっかりと発見。
さっそくオーダーしてみました。




ぶらぶら邸の長崎ぶらぶら邸風トルコライス(850円・みそ汁付)



しっかりした肉質のカツには、ドミソースとカレーソースのダブルソース。



プレーンなライス…と思いきや、なんとバターライスにソースをかけて食べるスタイル。



ナポリタンは基本通りに具無しのシンプル仕上げ。


結構大きめの皿に乗ってやってきたトルコライスは、色が違う二つのソースをかけられたトンカツにライス、ナポリタンとサラダが同皿に乗るスタイルのトルコライス。
かなりのボリュームがありますね。

ちょっとぶ厚めなカツは、食べ応えのあるしっかりとした肉質のカツ。
その上には、なんとドミソースとカレーソースのダブルソースをたっぷりとかけられてます。
サクサク感も十分で、ちょっと甘めのドミソースとカレー風味のソースを味わえる仕上げ。

カツの上からかけられているドミソースがカレーライスのようになっているライスは、普通のプレーンなライスと思いきや、なんとバターをたっぷりと使って炒められた「バターライス・スタイル」。
バターの香りとコクのある味に、ドミソースがかけられていて、どことなく「豪華なハヤシライス」っぽい味わいがいいですね。

ナポリタンは基本通りに具材は無いシンプルな仕上がり。
ダブルソースの為か、ケチャップ感も抑えられていてバランス良く仕上がってます。


景色も楽しむ事が出来て、しかもトルコライスもバッチリ食べられる。
これは観光客だけでなく、地元民も十分に楽しめる事ができるポイントになってました。




■店舗情報■
店名:ビストロ長崎ぶらぶら邸
住所:長崎県長崎市出島町1-1出島ワーフ2F(地図
営業時間:午前11:30〜午後24:00(OS:23:30)
店休日:火曜日

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【サテンドール】ドライカレーでトルコライス(700円)
最近になって、ようやく「パフェ」と「サンデー」の違いを知りました。神崎です。

「パフェ」なら様々な場面で食べた事があるのですが、結構好きな映画で出てくる「サンデー」という物を食べた事が無かったりします…
というか、きっとこの場面で食べたのは「サンデー」に違いないかもと考えてしまいますが、とりあえずはしっかり食べに行ってみようかと画策していたりする毎日です。


まあ、そんな事はどうでもいいこととしておいて。

今日のトルコライスは、長崎市中心部より北上する事、数十分。
長崎大学教育学部の近くにある浦上警察署の隣の道を登る事、さらに数十分。三原台という地区に行ってきました。
この周辺には三原台団地や住宅街などがある、ちょっとリッチっぽい高台ポイント。道は狭いですが長崎の街並みを一望できる良い所ですね。
そんな三原台の道沿いに、こっそりと隠れるようにしてあるのが、「サテンドール」というお店。
俗に言う「町の喫茶店」という外観で、3台ほど停められる駐車場スペースはお昼時に行くと満車になっている程の人気店みたいです。

店内に入ってみると、4人がけのテーブル席が4台とカウンター席といった小さなインテリア。カウンターの奥には様々な種類のコーヒーカップが並んでいて、70年代の喫茶店っぽい雰囲気があるお店ですね。
メニューを確認してみると、オムライスやカレーライス、スパゲティといった定番メニューが並んでいますが、その中にしっかりと「トルコライス」の文字も発見。
詳しく見てみると、ドライカレーかエビピラフ、タカナライスの3種類のスタイルを選べるようになっているみたいです。さらには「から揚げ」や「生姜焼き」のオプションも+300円で付けれるとの事。

ちょっと迷ってしまいましたが、ここは最もスタンダードな「ドライカレー」のトルコライスをチョイス。早速オーダーしてみました。




サテンドールの「ドライカレーでトルコライス」(700円)



卵に玉ねぎ、ベーコンを入れたドライカレー・スタイル。辛さは控えめですね。



基本に忠実な薄目のカツには、かなり辛いカレーソースがたっぷりと。



アルデンテなナポリタンは、ちょっぴり昔ながらのボテボテな食感。もちろん具無しです。



ナポリタンの上には、嬉しいウインナーが1本付き。



ドライカレーの上には、半熟の目玉焼きも、かなりの具沢山なトルコライスです。


ドライカレーにトンカツが乗せられ、さらにその上からカレーソースがかけられているスタイルのトルコライス。目玉焼きにサラダも2種類が附属し、ナポリタンにはウインナーまで付いてくる贅沢スタイルですね。

玉ねぎのみ確認できるカレーソースは、じっくりと煮込まれたようなトロトロ状態。基本通りに薄目にされたトンカツの上にたっぷりとかけられていてます。かなり辛めの味付けで、ピリリときますね。
卵に玉ねぎ、ベーコンを具材として使ったドライカレーは、カレーソースと対比するかのように、あまり辛くない味付け。その上には、半熟状に焼き上げた目玉焼きが乗っています。

しっかりとアルデンテに茹でられたパスタを使ったナポリタンは、基本通りの具無しで。ちょっぴりボテボテっとした味付けで、昔ながらの懐かしい仕上がりです。
そのナポリタンの上にも、ウインナーが1本乗せられていて、これは嬉しいおまけですね。

具沢山な上に、サラダも2種類が付いてきて、さらに味噌汁までサービスされるトルコライス。
近くにあるタクシー屋さんも通っているみたいで、本当に町のみんなに愛されている一店になってました。


■店舗情報■
店名:サテンドール
住所:長崎県長崎市三原3丁目497-2(地図
営業時間:午前11:00〜午後9:00
店休日:日曜・祭日


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【インド料理 ミラン】トルコライス(750円)
菱餅を食べれる機会は逃さない。
神崎です。

1年に1度だけ訪れる「ひなまつり」。普段では見かける事が出来ない「ひなあられ」や「白酒」などのレアなアイテムを買えるタイミングですが、その中でも結構好きなのが「菱餅」。
小学生の頃には給食で出てきたりもしてましたが、大人になってからはスーパーなどで機会を逃さず買ってしまいますね。

油断すると「菱餅」ではなく「菱かまぼこ」を買ってしまうのが注意ポイントですが…


まあ、そんな事はどうでもいいとして。

今回のトルコライスは、長崎市内中心部。
JR長崎駅の駅ビル「アミュプラザ」に行ってきました。

最近では、まもなく廃止となってしまう「寝台列車 あかつき」の出発駅として話題になっているJR長崎駅ですが、この2階にある「ロイヤルホスト」では長崎にある店舗限定でトルコライスを出している隠れポイントだったりもします。
そんなアミュプラザの5階には、「あみゅちゅ〜ぼ〜」と銘打ったレストラン街があるのですが、3月末まで限定で「長崎うまかもんフェア」が開催中。
そのフェアの一環として、本格インド料理のお店でトルコライスを出しているという情報を得て、行ってきたのです。



アミュプラザのあちこちで見かける看板。トルコライスの写真を発見!


5階レストラン街のちょっと奥まった所にある「インド料理専門店 ミラン」。看板によると、このお店でトルコライスを出しているとの事で、さっそく店内へ。

お店の名前通り「インド料理」の専門店みたいで、エスニックな雰囲気。
ウェイトレスさんや、大きく開けたガラス越しに見える厨房にもインド人っぽい方々がいて、本格的な香りがします。
メニューを確認してみると、数種類以上あるカレーや、珍しい「ナン」もハーブを入れた物や揚げた物など、複数の種類があって面白いですね。
カレーだけでなく、前菜的な物やデザート類もあり、本格的なインド料理を楽しめるようになっているみたいです。

そんなメニュー表とは別になった特別メニューの中に、トルコライスを写真付きで発見。インドの民族衣装を着たウェイトレスさんに、早速オーダーしてみました。





インド料理専門店 ミランのトルコライス(750円)



かなり分厚めなカツには、ケチャップがかかる。



本場のインドカリー・スタイル。辛いけどまろやかな味わいがGOOD!!



ナポリタンではなく、ここでは「ペペロンチーノ・スタイル」。



他のお店では絶対に見る事が出来ない、本格的なインドカレーにトンカツ、パスタとサラダが同皿につくスタイルのトルコライス。これは楽しみですね

かなり分厚めなカツは、結構柔らかい肉質。ちょっと小ぶりなサイズですが、かなりの分厚さで食べ応えは十分ですね。ドミソースではなく、ケチャップをかけられています。

メインと言うべきインドカリーは、36種類のスパイスを配合してポークカリーをベースに仕上げたという特別製。
辛さを10段階から選べるようになっているのですが、ここでは基本通り「中辛」をチョイスしてみました。

オレンジ色に染まったカレールーは、具材の姿は溶け込んで見えない状態。トロトロになってますね。
ココナッツミルクも使っている為か、辛さだけでなくマイルドな後味も良いポイント。インドカリーを食べたのは久しぶりですが、やはりいいですね。

細めのパスタを使ったのは、ナポリタンではなく「ペペロンチーノ・スタイル」。ボリュームを抑えた一口サイズで、カレーとは違った辛さを味わう事ができます。



トルコライスの起源と言われている中の一つに、使われている具材のふるさとである国の間にあるから…という説がありますが、そんな中で「インド」に注目して作られたトルコライスはこんな風になるという、実にレアな一皿になってました。



+100円で附属できるドリンクは、「ホットコーヒー」をチョイス。

…したのですが、食べ終えた後でインド料理ならではの「ラッシー」にすればよかったと後悔。
次は「ラッシー」とかもチョイスしてみます。



■店舗情報■
店名:インド料理専門店 ミラン(アミュプラザ内)
住所:長崎県長崎市尾上町1-1(地図
営業時間:11:00〜23:00
店休日:年中無休
参考リンク:インド料理専門店 ミラン 公式サイト


≪さらなる大台・200食まで後3食!!≫

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【西九州第一ホテル内 大正亭】トルコライス(890円)
一度でいいので、白酒を飲んでみたい。
神崎です。
「ひなまつり」の席で飲むという事になっているみたいですが、実際にこの「白酒」を飲んでいる所を見たことが無かったりするのが気になります…
おそらくお酒のディスカウントストアに行けばあると思いますし、一度買って飲んでみようかと企んでます。
…おひさなまとは一切関係無く飲みますけどね(汗


まあ、それはどうでも良い事としておいて。

今日のトルコライスは、長崎市内は中心部、JR長崎駅界隈に行ってきました。

JR長崎駅の目の前にある「県営バスターミナル」の、隣にある西九州ホテル。
駅前という事で、便利な立地条件と安い価格で、観光客はもちろんビジネスの方も使われているというホテルなのですが、実はこのホテルの1階にはレストランがあるのです。
入り口が裏側になる為、このお店の存在は地元の人でも知っている方は少ないかもしれませんが、なんとこのお店にもトルコライスがあったのです。

それは、お店の入り口になる裏側にまわってみるとわかります。
そこには、大きく「トルコライス!」というタペストリーが。これは意外な盲点でした。


一度はお昼に行ってみたのですが、残念ながらトルコライスはディナータイムだけのメニューとの事で、夕方になってから再びリターンマッチしてきたのです。

さっそく店内に入ってみると、そこはテーブル6席程度のホテルのレストランとしてはコンパクトに収まったスペース。
メニューを確認してみると、ステーキやハンバーグなどの洋食がメインのようですが、その中に看板通りの「トルコライス」を発見。
しかしながら、よく見て見ると「スペシャル・トルコライス(990円)」と「トルコライス(890円)」の2種類がある事が判明したのです。

お冷を持ってきたウェイトレスのお姉さんに聞いてみたところ、「スペシャルバージョン」は、トンカツではなく、ステーキ肉にエビフライが付くスタイルになっているとの事。
わずか100円でそこまでの差があるとは、かなりの驚きだったのですが、とりあえず今回はスタンダードなスタイルをチョイス。オーダーしてみました。




西九州第一ホテル内 大正亭のトルコライス(890円)



具材はコマ切れにした人参のみという、シンプルなドライカレー・スタイル。



基本に忠実な薄目なカツ。ナゲットのような独特の揚げ方ですね。



ナポリタン…ではなく、ミートソース・スタイル。ほのぼの、ぽってり感です。


窓から外を見ると、福岡へ向かう高速バスが出発する時間。
ぼんやりと旅に出る(帰る?)人々を眺めていると、私のトルコライスがやってきました。

コマ切れにした人参のみを具材として使った、シンプルなドライカレーにトンカツ、ミートソースのパスタが付いたスタイルのトルコライス。
別皿にはスープまで付属されてますね。

バターをたっぷりと使って炒められたようなドライカレーは、辛さを抑えた味付け。バターの風味がバッチリと効いた、こってり味な仕上がりですね。
基本に忠実に薄目のカツは、チキンナゲットのような独特の揚げ方。
「トンカツ」というよりも「カツレツ」という感じですね。

ちょっぴり太めなパスタを使ったのは、ナポリタンではなくて「ミートソース・スタイル」。これもしっかりとしたこってり味。


JR長崎駅前という立地で、忙しいビジネスマンの出張でも長崎名物であるトルコライスを、夕食でも堪能できる貴重な一店になってました。


■店舗情報■
店名:浪漫洋食 大正亭(西九州第一ホテル内)
住所:長崎県長崎市大黒町2-1(地図
営業時間:11:30〜2:30(ランチ)
18:00〜22:00(OS 21:30)
※トルコライスはディナーのみのメニューになります。
店休日:日曜・祭日
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【長崎県庁内レストラン Chez Dejima(シェ・デジマ)】トルコライス(500円)
食パンに付けるスプレッド(ジャム・バター類)は「無し」派。神崎です。

オフのお昼ご飯に時々「食パン」を食べることがありますが、ほとんどそのままで食べるのが好きだったりします。
時々気分を変えてトーストする事もありますが、それでもそのままで食べるのが一番美味しいと思うのは、私だけでしょうか…私だけでしょうね(汗


まあ、そんな事はどうでも良いとして。

今日のトルコライスは、長崎市内は中心部。
やってきたのは、県庁坂を登っていった所にある文字通り「長崎県庁」。
実はこの県庁内にある食堂がリニューアルして、トルコライスを出しているという情報を得て行ってきたのです。

守衛さんに心の中でごくろうさまと伝えながら1階のエントランスへ。
そこから右に曲がって地下1階に下りるとあるのが「県庁内食堂:Chez Dejima(シェ・デジマ)」。県庁職員のお昼ご飯を一手に担っている食堂なのですが、なんとこの食堂には「名工」と呼ばれる有名なシェフがいることで知られているお店でもあるのです。


店頭に飾られたサンプルを見てみると、カレーライスやハヤシライス、各種定食といったメニューがありましたが、その中に「トルコライス」の文字もしっかりと発見。
食券システムになっているらしく、入り口の左側にある自動販売機で「トルコライス券」を買い求めてカウンターへ。さっそくオーダーしてみました。




長崎県庁内レストラン「Chez Dejima(シェ・デジマ)」のトルコライス(500円)



サフランを入れたピラフ・スタイル。カレーソースがかかる、贅沢&シンプルな構成です。



柔らかい肉質のカツ。これはいい肉使ってるみたいですね〜



角切り肉を入れたドミソースがかかる、具無しナポリタン。


サフランピラフにトンカツ、ナポリタンとサラダが別皿に付いてくるスタイルのトルコライス。変わった角楕円形の皿に入ってます。


黄色く色づけされたピラフは、細切れになった人参と玉ねぎのみというシンプルな構成。しかしながら、その上にはカレーソースがかかる贅沢なチョイスですね。
サクサクのトンカツは、かなり柔らかい肉質。この価格でこのレベルのトンカツが入るのは驚きですね〜

基本に忠実なナポリタンは、やはり具無しの状態…と思いきや、なんと角切りになった肉がたっぷりと入ったコクのあるドミソースが、これまたたっぷりとかけられています。
ナポリタンにもソースをかけるとは、これはかなり贅沢ですね〜

サラダも別皿についていて、このトルコライスで500円とは、やはり県庁内食堂だからこそ出来る技でしょう。


長崎県の行政の中枢を担う「長崎県庁」。
激務の職員の胃袋を満たしてくれる食堂は、一般人も利用できるので、ここは一度行っておくべきお店でしょうね。





■店舗情報■
店名:Chez Dejima(シェ・デジマ)@長崎県庁
住所:長崎市江戸町2-13 地下1階(地図
営業時間:午前10:00〜午後5:00
店休日:土曜・日曜・祭日
参考リンク:長崎県公式サイト


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【ジョイフル】よくばりトルコライス(699円)
そろそろ靴を買い替えたい。神崎です。

オフの時に使っているスニーカーは、「ナイキ」ではなく「ニューバランス」を愛用しているのですが、1足づつしか買う性格の為に、すぐにボロボロになってしまうのが難点ですね(涙
そろそろ、一気に2足買う方向で動いてみようかと思います。

まあ、それはどうでもよい事として。


今日のトルコライスは、ファミレスの代表チェーンとも呼ばれる「ジョイフル」に行ってきました。
日本全国にあるレストランで、かなり安い価格でメニューを提供しており、さらに24時間営業という便利さもあってか、食事だけでなくお茶や、ちょっとした打合せ、原稿書きなどの為に使われる方も多いみたいです。
かく言う私も、貧乏大学生だった頃には大変お世話になったレストランでもあります(遠い目

それはさておき、そんな多くの人に愛用されているジョイフルでも、なんとトルコライスが期間限定ではありますが、発売されたとの情報があり、早速近所にあるジョイフルに向かってみたのです。


お昼時という事もあってか、店内に入ると多くのお客さんで満席に近い状態になっていましたが、なんとか席を確保。メニューを確認してみると、いつものメニュー表とは別に用意された『特別メニュー』の中にトルコライスの文字を大発見。
「ついにトルコライスも全国デビューを…」と感極まりながらもトルコライスに関する説明を読んでいると、気になる一言が。
≪ジョイフルメニュー説明文より引用≫
どうして「トルコライス」なのか?…中略…発祥は長崎とも神戸ともいわれますが、いまや全国のファンたちに愛される”日本の洋食”となっています。

…。
トルコライスは、長崎発祥です!(力説

まあ、とりあえずジョイフル本部には、その旨のメールを出しておくとして、早速オーダーしてみました。



ファミリーレストラン「ジョイフル」のよくばりトルコライス(699円)



けっこう辛めな味付けの「ドライカレー・スタイル」。



馴染み深い、いつものようなトンカツ。ドミソースもしっかりと。



基本に充実なナポリタンも実現。ちなみに1345kcalと表示されてました。


トンカツにドライカレー、ナポリタンとサラダが同皿に付く、まさしく基本スタイルを再現したトルコライス。

ピーマン、玉ねぎ、パプリカを具材として使ったドライカレーは、結構辛めな味付け。ピリリと来ますね。
ちょっとぶ厚めなカツは、毎度おなじみのトンカツ。柔らかい肉質で、これはやっぱり流用できてますが、その上にはドミソースがしっかりとかかっています。

基本通りに再現されたナポリタンは、ちょっとコッテリに仕上げられた具無しスタイル。
699円という安さとは思えないほどのボリュームがあり、全国で食べられる貴重な機会のトルコライスに仕上がっていました。

しかし、やはり「トルコライスは長崎発祥」と、シールで良いので修正して欲しい一皿でもありました(涙


■店舗情報■
店名:ファミリーレストラン ジョイフル
住所:全国各地に点在
営業時間:24時間営業
店休日:無し
参考リンク:ジョイフル公式サイト

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行く!撮る!食べる!実食系トルコライス専門ブログ。
それが「トルコライス マニアックス」。
■当ブログ記事に書かれている内容は、私『神崎 貴彦』の個人的感想によるものです。

■現在の記録数:287食・265店舗
ゆっくりですが記録更新中です。

■画像付トルコライス一覧ページを作りました。(暇を見つつ更新します)
 ・長崎市内版  ・長崎市外版


■雑誌「CREA」2016年8月号の特集で記事を書かせて頂きました。


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KBC九州朝日放送「夢見カフェ(6月20日放送)にトルコライスの達人として出演しました。(2008年6月20日)

PS3ソフト「まいにちいっしょ」内の情報番組『トロステーション』に、長崎特集「トルコライス」の画像を提供しました。(2008年5月26日)

朝日放送系「にっぽん菜発見」に「トルコライス案内役」として出演しました。(2008年2月24日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『甘い飲み会』に出演しました。(2008年1月25日)

RKB毎日放送内「今日感テレビ」でも放送されました。(2007年2月1日)

NBC(長崎放送)報道センターNBC内の特集に出演いたしました。(2007年1月30日)

長崎新聞(2007年1月20日付)の『ナガサキフリースタイル』コーナーで紹介してもらいました。(2007年1月20日)

All about JAPAN内の『料理のABC』にオススメリンクとして紹介されました。(2006年12月9日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ3(2006年10月21日)』に出演しました。

日刊ゲンダイ8月11日号「読むサイト」にて紹介されました。(2006年8月12日)

『Yahoo!JAPAN 今週のオススメサイト』に選ばれました。(2006年7月10日)

KRY(山口放送)でも『ニュースリアルタイム内特集』が放送されました。(2006年7月8日@放送日未確認)

日本テレビ系列「NIB」の『ニュースリアルタイム』(BS日テレでも全国枠で放送)に出演しました。(2006年6月29日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ(2006年2月11日)』に出演しました。

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『トルコライスのすべて(2006年1月14日)』に出演しました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさき内テクテクナガサキVol.2(2006年1月11日)」にゲスト出演いたしました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさきVol.19(2005年11月15日)」にゲスト出演いたしました。

ブログポータルJUGEM「ポケマガ9月号」にて紹介されました。

ザ・ながさき2005年8月26日号「目指せ@星」にて紹介されました。

取材費用捻出コーナー