【民宿・お食事処 獅子林】トルコライス(750円)
瓶コーラの自販機が欲しい。神崎です。

私が子供の頃には、瓶を横にして入れるスタイルのコーラの自販機があったのですが、最近では見かけなくなってしまいました…
最新式の自販機も良いのですが、あの古き良き時代のコーラ自販機。自室に欲しいですね(マテ

まあ、それはお金持ちになった場合の遠い未来に夢託す事としておいて。


今回のトルコライスは、再び長崎市内から南下する事、数十分の所にある深堀町にやってきました。
野母崎半島を走る国道499号線を一路南下し、途中から県道29号線へ移行。長崎の基幹産業の中枢と言われる「三菱重工長崎造船所 香焼工場」へ。
広大な敷地面積を誇る大企業「三菱重工長崎」ですが、この香焼工場の目の前にある民宿でトルコライスがあるとの情報を得て、行ってきたのです。

長く続く三菱の敷地を眺めつつ、広くて走りやすい道を走破する事数十分。
今回の目的地「民宿 獅子林」が見えてきました。
「獅子林」と言うと、長崎では中華料理屋さんが有名なのですが、どうもこの中華料理屋さんとは関係は無いみたいで、民宿も経営しつつ、食堂もされているお店みたいですね。

さすがに大企業の目の前にあるお店なので、お昼時に行くと混雑は必然と思い、わずかに時間をずらしてみた所、バッチリ開いている時間になっていました。
店内はテーブル7席ほどの、思ったより小さな空間。ちょっと和風食堂っぽい雰囲気ですね。
メニューを見てみると、美味しいと噂のちゃんぽんや定食系、丼物が並んでいましたが、その中に情報通りトルコライスの文字も発見。安心してオーダーしてみました。



民宿・お食事処 獅子林のトルコライス(750円)



基本的な薄目のカツには、ドミソースではなく「トンカツソース」が。



迷いが無い、中華料理としてのチャーハン・スタイル。



ケチャップ感を抑えたナポリタン。ボリュームは控えめですね。


チャーハンにトンカツ、ナポリタンという構成のトルコライス。サラダというか、レタスが一枚付属されていますね。

卵、にんじんに玉ねぎ、ひき肉を具材として使ったチャーハンは、これはもう本当に迷いが無い「中華料理のチャーハン」。こってりとした味付けで、久しぶりに食べる良いチャーハンですね。
ボリュームもかなり多めに盛り付けられていて、これは嬉しいポイントです。

トルコライスの基本通りに再現されたトンカツは、薄目のスタイル。ドミソースではなくトンカツソースがかけられていますが、サクサク感も上々ですね。

ナポリタンはチャーハンと比べて控えめな状態。ケチャップ感も抑えられた仕上がりですね。



話によると三菱重工の中まで出前してくれるお店みたいで、昼夜問わず動き続ける長崎の生命線「三菱重工」を影から支えてくれるお店になってました。


■店舗情報■
店名:民宿・お食事処 獅子林
住所:長崎市深堀町3丁目286-3(地図
営業時間:午前11:00〜午後2:00まで
店休日:なし

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【キッチンつどい】トルコライス(700円)
「ドラフト マスターズスクール」に通ってみたい。神崎です。

長崎も梅雨明け宣言がされて、これから夏本番な季節。ビールが美味しい時期になるのですが、このビールの注ぎ方のプロ技が習得できる学校があるみたいですね。
身に付けておくには便利なスキルかもしれませんが、確実に宴会では注ぐ係になるのは必須でしょうね(汗

まあ、そんな事はどうでも良いとして。


今日のトルコライスは、長崎市内中心部から野母崎半島を南下する事数十分。到着したのは長崎の基幹産業と言われている「三菱重工長崎」を目の前に控える長崎市は深堀町。
長崎港の内側にあるという地理的条件もあってか、この付近には重工業の工場が多くある工業地帯なのですが、そこで働く人々の住宅地に沿うようにしてあるのが「つどいチェーン」。
民宿やライブハウスなどを経営されている所なのですが、そんな中にレストランも同時にされていて、しかもトルコライスまであるとの情報があり、行ってきたのです。

道沿いに飾られている大きな看板にナビゲートされながら、初めて入る深堀の住宅地を進む事、数分。キッチンつどいのお店へ到着。
さっそく店内に入ってみると、そこはゆったりとした広さのインテリア。テーブル席5席とカウンターが用意されてるのですが、カウンターの奥にはウイスキーやリキュール類の棚もあり、夜にはバーになるみたいですね。

メニューを確認してみると、ラーメンやカレー、ハンバーグなどのバリエーションが豊富なものがありましたが、その中にしっかりとトルコライスの文字も発見。
周りは作業着を着た方たちばかりでしたが、さっそくオーダーしてみました。




キッチンつどいのトルコライス(700円)みそ汁付




さっぱり目の「ドライカレー・スタイル」。




自家製のドミソースをたっぷりとかけたトンカツ。基本に忠実に薄目ですね。




正統派 日本洋食のナポリタン。このボテボテ感がたまりません。




ドライカレーにトンカツ、ナポリタンとサラダが別皿に付いてくるスタイルのトルコライス。みそ汁も付属するのが嬉しいポイントですね。

卵、ネギ、ベーコンを入れたドライカレーは、肉体労働者の方々が多くやってくるお店としては珍しい、さっぱりした味付け。
それほど辛さもなく、するすると食べやすい仕上がりですね。

基本に忠実に再現された薄目のトンカツには、隠し味というよりも、贅沢にたっぷりと入れられた赤ワインの風味が生きたドミソースがたっぷりと。
ちょっと酸味があるソースですが、これはこれでいいですね。


そして注目なのが、このナポリタン。
皿の半分ほどを占めるボリュームですが、太めのパスタを使ってケチャップ感あふれるボテボテッとした仕上がり。このもちもち感もたまりません。



暑い日でも寒い日でも、厳しい肉体労働をされている方々を胃袋から支えてくれるキッチンつどい。
日本の底力、長崎の底力を影から支えてくれるお店になっていました。



■店舗情報■
店名:キッチン つどい
住所:長崎市平瀬町1-7(地図
営業時間:午後12:00〜午後2:00/午後5:00〜午後8:00まで
店休日:不定休
備考サイト:つどい亭オフィシャルページ

| 【長崎市内(南長崎近辺)】 | comments(6) | trackbacks(0) |
【向日葵亭】トルコライスグラタン(850円)
「夏までに彼女が欲しい」→「クリスマスまでに彼女が欲しい」へ変換が完了。神崎です。

この変換をし続けて3年目に突入してきたのですが、もはや慣れたものになってきました。慣れてはいけないのでしょうけどね(ぉ


まあ、そんな事はどうでも良いとして(マテ


今日のトルコライスは、2005年のこの時に行ったきりになっていた長崎市は郊外にある「向日葵亭」に再び行ってきました。
長崎市内から長崎漁港方面へ車で1時間ほど行った所にあるお店ですが、深夜0時まで営業されている事と、広い駐車場を保有する事で県外などから車・バイクで来られる方の集まり場として有名な一店ですね。
特にツーリングやサークルなどの集まりでトルコライスを食べに行くには最適な環境になっています。

今回は、なんと愛知県から来られた読者の方からのお誘いもあり、一緒に行ってみる事にしたのです。


前に行った時と同じく、店内は結構広めな状態。
4人掛けのテーブル席が10席以上あり、大勢で来ても大丈夫ですね。
以前は「向日葵風トルコライス」を食べたのですが、もう一つ気になるメニューがあったのですが、今回はそれをチョイス。
「向日葵風トルコライス」をグラタン風に仕上げたという「トルコライス・グラタン」をオーダーしてみました。



向日葵亭のトルコライス・グラタン(850円)。チーズが全面を覆ってますね。



中にはしっかりとトルコライスのパーツが。トロトロチーズに包まれたカツ。



向日葵亭オリジナルのソースを使ったピラフも健在。



パスタはトマトソースかミートソースをチョイスできる。今回はトマトソースで。


やってきたのはグラタンという名前の通り、一面にチーズが覆われた状態のグラタン皿。しかし、その中にはしっかりとトルコライスのパーツが隠されています。

フォークを入れてみると、出てきたのはトロトロのチーズに覆われたトンカツ。ちょっとぶ厚めなカツで、グラタンの中に入っていた為にサクサク感はほとんど感じられない状態ですが、かなりのアツアツ・ホクホク。これはこれでいいですね。

ピラフは「向日葵風トルコライス」と同じ、醤油風味のオリジナルソースで味付けされたトルコライス特製ピラフ。ベーコンと玉ねぎを具材として入れられてますね。

パスタはトマトソースかミートソースのどちらかをチョイスできるスタイルですが、今回は「トマトソース」をチョイス。これにもとろけるチーズが絡まっていて、どことなく贅沢な雰囲気になっています。


トルコライスの新しい派生版として存在するグラタン・スタイル。
これからも色々な挑戦を行って欲しい一店になってました。(後は深夜営業もがんばって続けて欲しいですね)


食後は、一緒に行った錯乱坊さんとしばしのコーヒー談話タイム。
なんと愛知から車で長崎まで来られたとの事で、長旅の疲れをトルコライスで癒してもらえた事に感謝でした。







■店舗情報■
店名:洋食屋 向日葵亭
住所:長崎市京泊2丁目9-34
営業時間:午前11:00〜深夜0:00まで
店休日:年末年始以外年中無休
備考サイト:向日葵亭オフィシャルページ

| 【長崎市 郊外】 | comments(2) | trackbacks(0) |
【長崎県庁内レストラン Chez Dejima(シェ・デジマ)】トルコライス(500円)
食パンに付けるスプレッド(ジャム・バター類)は「無し」派。神崎です。

オフのお昼ご飯に時々「食パン」を食べることがありますが、ほとんどそのままで食べるのが好きだったりします。
時々気分を変えてトーストする事もありますが、それでもそのままで食べるのが一番美味しいと思うのは、私だけでしょうか…私だけでしょうね(汗


まあ、そんな事はどうでも良いとして。

今日のトルコライスは、長崎市内は中心部。
やってきたのは、県庁坂を登っていった所にある文字通り「長崎県庁」。
実はこの県庁内にある食堂がリニューアルして、トルコライスを出しているという情報を得て行ってきたのです。

守衛さんに心の中でごくろうさまと伝えながら1階のエントランスへ。
そこから右に曲がって地下1階に下りるとあるのが「県庁内食堂:Chez Dejima(シェ・デジマ)」。県庁職員のお昼ご飯を一手に担っている食堂なのですが、なんとこの食堂には「名工」と呼ばれる有名なシェフがいることで知られているお店でもあるのです。


店頭に飾られたサンプルを見てみると、カレーライスやハヤシライス、各種定食といったメニューがありましたが、その中に「トルコライス」の文字もしっかりと発見。
食券システムになっているらしく、入り口の左側にある自動販売機で「トルコライス券」を買い求めてカウンターへ。さっそくオーダーしてみました。




長崎県庁内レストラン「Chez Dejima(シェ・デジマ)」のトルコライス(500円)



サフランを入れたピラフ・スタイル。カレーソースがかかる、贅沢&シンプルな構成です。



柔らかい肉質のカツ。これはいい肉使ってるみたいですね〜



角切り肉を入れたドミソースがかかる、具無しナポリタン。


サフランピラフにトンカツ、ナポリタンとサラダが別皿に付いてくるスタイルのトルコライス。変わった角楕円形の皿に入ってます。


黄色く色づけされたピラフは、細切れになった人参と玉ねぎのみというシンプルな構成。しかしながら、その上にはカレーソースがかかる贅沢なチョイスですね。
サクサクのトンカツは、かなり柔らかい肉質。この価格でこのレベルのトンカツが入るのは驚きですね〜

基本に忠実なナポリタンは、やはり具無しの状態…と思いきや、なんと角切りになった肉がたっぷりと入ったコクのあるドミソースが、これまたたっぷりとかけられています。
ナポリタンにもソースをかけるとは、これはかなり贅沢ですね〜

サラダも別皿についていて、このトルコライスで500円とは、やはり県庁内食堂だからこそ出来る技でしょう。


長崎県の行政の中枢を担う「長崎県庁」。
激務の職員の胃袋を満たしてくれる食堂は、一般人も利用できるので、ここは一度行っておくべきお店でしょうね。





■店舗情報■
店名:Chez Dejima(シェ・デジマ)@長崎県庁
住所:長崎市江戸町2-13 地下1階(地図
営業時間:午前10:00〜午後5:00
店休日:土曜・日曜・祭日
参考リンク:長崎県公式サイト


| 【長崎市内(中心部)】 | comments(2) | trackbacks(0) |
【食事処なかしま】トルコライス(600円)
カレールーの中に「ステーキ肉」を入れて煮込み、『ステーキ・カレーライス』とすると、かなり幸せになるのでは…?と思いついた。神崎です。

最近食べたステーキは、この取材の時に食べたのですが、やはり肉塊を食べると幸せになれますね。他には「白玉ぜんざい」とか「クリームあんみつ」とかでもOK。我ながら安上がりで助かってます(ぉ


まあ、そんな事はどうでもいいとして。


今日のトルコライスは、長崎市内中心部から車で30分ほど。やってきたのは、長崎市の東部「東長崎」は、網場町。私の母校でもある「長崎総合科学大学」のふもとまで行ってきました。

前にここへ来たのは、ちょうどこのテレビ撮影の時に行ったきりになっていたのですが、改めてまわりを見てみると、私が在学中には無かったお店などが出来ていて、どんどん便利になっていってるみたいですね。
#昔は本当に何もない地帯だったのです…(涙

その撮影を終えた後、通りかかったお店の店頭にあったメニューの中に、「トルコライス」という文字を発見し、ずっとチェックしていたのですが、今回ようやく行くことができました。
そのお店とは、大学からふもとの道に出る途中にある「食事処なかしま」です。

以前はたしか別の名前のお店だったような気がするのですが、店内に入ってみると、そこは新しいウッドパネルが壁全面に張られた、爽やかな雰囲気がするインテリア。ちょっと沖縄風っぽい感じですね。
4人かけのテーブルが5席程度で、思ったよりは広めな店内。学生さんが行う、ちょっとしたパーティや部活の打ち上げなどにも使えそうな広さです。
メニューを確認してみると、さすがに「カレーライス」や「ピラフ」「各種定食モノ」や「丼モノ」などが主流になっているみたいですが、その中に「トルコライス」の文字もしっかりと再確認。
ハンバーグを追加した「ハンバーグのせ」というオプションや、女性向けに「ハーフトルコライス」という物もありましたが、ここでは基本的な「トルコライス」をチョイス。オーダーしてみました。



食事処なかしまのトルコライス(600円)



ドライカレーにカレールーがかかる贅沢なスタイル。



薄切り肉をミルフィーユ風に重ねたカツ。



バターの風味豊かな、基本に忠実なナポリタン。もちろん具無し。


トンカツ、カレールーをかけたカレーピラフにナポリタンという構成のトルコライス。カレーピラフにカレールーがかかる贅沢スタイルがいいですね。

グリーンピースに人参、玉ねぎを具材として使ったカレーピラフは、油をたっぷりと使ったコッテリ味仕上げ。その上にはカレールーがかけられていますが、これは学生さん向けなのか、結構辛めな味付けになってますね。

基本に忠実なカツは、もちろん薄目…と思いきや、なんと薄切り肉をミルフィーユ風に重ねて揚げられた状態。工夫しているみたいですね。

細めのパスタを使ったナポリタンは、もちろん具無しで。
バターをたっぷりとからませて、ボリュームたっぷりに盛り付けられています。


安くて、お腹いっぱいになれるように…と、おばちゃんの心遣いと工夫が垣間見える一皿になってました。


■店舗情報■
店名:食事処なかしま
住所:長崎県長崎市界2丁目16-14(地図
営業時間:午前11:00〜午後3:00
店休日:日曜・祭日
| 【長崎市内(東長崎近辺)】 | comments(0) | trackbacks(0) |
画像付一覧ページ、完成しました。
七夕の願い事は「2億円に当選」。神崎です。
前にドリームジャンボ宝くじ2等「1000万円」の組違いだった事以来、かすりもしないクジ運ですが、願いを込めて買い続けています。
まあ、当たってもトルコライス予算になるくらいですけどね(マテ

というわけで。

前々から考えていた、画像付のトルコライス一覧ページが完成しましたので、公開いたします。
『長崎市内版』と『長崎市外版』と2パターンありますが、暇を見つつ今後は更新していきます。
食べたいトルコライスを探される際に、お使いくださいませ〜


長崎市内版 トルコライス一覧
(掲載地区:浜の町周辺・市内中心部・北部近辺・西部近辺・東長崎・南長崎・郊外)

長崎市外版 トルコライス一覧
(掲載地区:時津町・諫早市・大村市・佐世保市・雲仙/島原市・東彼杵群・長崎県外・コンビニ/スーパー)



| トルコライス関連情報 | comments(6) | trackbacks(0) |
【セブンイレブン】炭火焼牛ステーキトルコ(680円)
次に買いたい携帯は「iPhone」。神崎です。

つい先日アメリカで発売された「iPhone」、日本では通信方法の違いで使用する事ができないみたいですが、どこかの会社がやってくれる事を信じて、古い携帯電話を使い続ける事にしまふ(マテ


まあ、それは遠い未来に夢を託す事にしておいて。

今日のトルコライスは、趣向を変えて久しぶりにコンビニのトルコライスに注目。セブンイレブンから新しいスタイルのトルコライスが発売されたとの情報を得て、さっそく近所にあるセブンイレブンへ行ってみました。

このセブンイレブンのトルコライス、以前に食べたのは2006年の9月。約半年以上を経過して、新しいバージョンを発売したみたいですね。
平日のちょうどお昼過ぎ頃に行ってみたのですが、なんと残り2個という状態で確保に成功。自宅に持ち帰ってレンジアップ。封を開けてみました。



セブンイレブンの炭火焼牛ステーキトルコ(680円)



パセリを散らした、いつもの味のピラフ・スタイル。



カレールーの様にステーキソースがなみなみと入ってます。



細めのパスタを使った、ナポリタン。これも変わらぬ味ですね。


ピラフにステーキ肉にナポリタンと、珍しい「ステーキ・スタイル」のトルコライス。前回食べたのはノーマルな感じのトルコライスだったのですが、今回はなんと「炭火焼」しかも「ステーキ」。まるでこのページを見ているかのような感じですね(笑

以前食べた物と同じ、細切れになった人参と玉ねぎ、コーンを具材として使ったピラフは、バターを効かせたしっかり味。パセリを散らしているのも同じスタイルですね。
メインのステーキ肉は、ステーキと言うにはちょっと薄さが気になる所ですが、ステーキソースもカレールーのごとくたっぷりと入っている状態。
名前の通り、炭火の風味もしっかり付いていますね。

細めのパスタを使ったナポリタンも、以前と同じ。


ドリアスタイルからピラフスタイル、そして今回のステーキスタイル。
次々に進化を進めていくコンビニのトルコライス。今後も注目ですね。


■店舗情報■
店名:セブンイレブン
住所:全国各地に点在(九州限定?)
営業時間:24時間営業
店休日:年中無休
参考リンク:セブンイレブン公式サイト
| 【コンビニ・スーパー】 | comments(0) | trackbacks(0) |
行く!撮る!食べる!実食系トルコライス専門ブログ。
それが「トルコライス マニアックス」。
■当ブログ記事に書かれている内容は、私『神崎 貴彦』の個人的感想によるものです。

■現在の記録数:288食・266店舗
ゆっくりですが記録更新中です。

■画像付トルコライス一覧ページを作りました。(暇を見つつ更新します)
 ・長崎市内版  ・長崎市外版


■雑誌「CREA」2016年8月号の特集で記事を書かせて頂きました。


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KBC九州朝日放送「夢見カフェ(6月20日放送)にトルコライスの達人として出演しました。(2008年6月20日)

PS3ソフト「まいにちいっしょ」内の情報番組『トロステーション』に、長崎特集「トルコライス」の画像を提供しました。(2008年5月26日)

朝日放送系「にっぽん菜発見」に「トルコライス案内役」として出演しました。(2008年2月24日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『甘い飲み会』に出演しました。(2008年1月25日)

RKB毎日放送内「今日感テレビ」でも放送されました。(2007年2月1日)

NBC(長崎放送)報道センターNBC内の特集に出演いたしました。(2007年1月30日)

長崎新聞(2007年1月20日付)の『ナガサキフリースタイル』コーナーで紹介してもらいました。(2007年1月20日)

All about JAPAN内の『料理のABC』にオススメリンクとして紹介されました。(2006年12月9日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ3(2006年10月21日)』に出演しました。

日刊ゲンダイ8月11日号「読むサイト」にて紹介されました。(2006年8月12日)

『Yahoo!JAPAN 今週のオススメサイト』に選ばれました。(2006年7月10日)

KRY(山口放送)でも『ニュースリアルタイム内特集』が放送されました。(2006年7月8日@放送日未確認)

日本テレビ系列「NIB」の『ニュースリアルタイム』(BS日テレでも全国枠で放送)に出演しました。(2006年6月29日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ(2006年2月11日)』に出演しました。

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『トルコライスのすべて(2006年1月14日)』に出演しました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさき内テクテクナガサキVol.2(2006年1月11日)」にゲスト出演いたしました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさきVol.19(2005年11月15日)」にゲスト出演いたしました。

ブログポータルJUGEM「ポケマガ9月号」にて紹介されました。

ザ・ながさき2005年8月26日号「目指せ@星」にて紹介されました。

取材費用捻出コーナー