【長崎堂レストラン】居留地トルコライス(1,050円・サラダ付)

【2018年3月追加情報】

このレストランは残念ながら閉店したようです。

 

 

ゴールデンウィークの予定は 『 仕 事 』 。神崎です。
今年のGWは休みを取り易い日程になっているみたいで、世間では「6連休」とか「9連休」とか言っているみたいですね。

まあ、私には関係ありませんが…(滝涙


と、そんな連休前半な今日のトルコライスは、旅行で長崎に来られた方にも手軽に食べられる「有名観光地近くのトルコライス」に行ってみましょう。



長崎にはあちらこちらに観光地がありますが、そんな中でも中心的観光地でもある「グラバー園」。大型バスで団体客が大量に押し寄せるこの周辺には、観光客向けの大型土産品屋やレストランなどが存在しています。
そんなレストランの中で、トルコライスを扱っている「長崎堂レストラン」に行ってきました。


元々はカステラ屋さんの「長崎堂」。
ちょっと前ですが、某テレビ局の「元祖!でぶや」が取材に訪れて「長すぎカステラ」なる逸品を作り出した店でもあります。(残念ながら、売ってませんでしたが…)

団体客がいない頃合を見計らって、いかにも個人でぶらり旅をしている感じの観光客を装いながら店内へ。
カステラ売り場になっている1階を横目に階段を上がって2階のレストランへ入ると、中は団体客を受け入れるキャパシティがある、かなり広いスペース。中華料理っぽい丸テーブルになってます。

長崎在住29年ですが、観光客の雰囲気を漂わせながらトルコライスをオーダーしてみました。




長崎堂レストランのトルコライス(1,050円)




皿うどんっぽい味付けのチャーハン・スタイル。かなり濃い味です。




カツはスタンダードな薄目。揚げ置き感120%なカツでしたね…。ドミソース付。




ナポリタンは具なしで。チープさが本格的です。



普通のトルコライスなら、オーダーしてから数十分は待たないといけないメニューなのですが(複数の品を作るため)、お冷を飲みながら店内の様子をメモしている途中でもうトルコライスがやってきました。(本当に早い…)

チャーハンにトンカツ、ナポリタンとサラダが別皿に付いてくる、スタンダードなタイプのトルコライス。

ラードを使って炒められたような味わいのチャーハンは、かなり油っこい『濃い味』仕上げ。どことなく皿うどんのあんかけっぽい風味が残っているので、おそらく同じ皿で作っているのかも…
ハッキリした味が好きな方には、丁度いいかもしれませんね。

基本に忠実な薄目のトンカツは、揚げ置き感120%な状態。ちょっと硬い食感がネックですね。
さすがに大量の団体客オーダーをこなすためには、揚げ置きしておく事がポイントになるのでしょうね。

チープな感じを旨く出していた具無しのナポリタンといい、パックツアーなどで長崎を訪れた方が、制限されている時間の中で食べるトルコライスとしては、場所的にも丁度良い立地条件の一皿になってました。



■店舗情報■
店名:長崎堂レストラン
住所:長崎県長崎市松ヶ枝町5-6(地図
営業時間:不明
店休日:不明
参考リンク:長崎堂ホームページ

 

 

 

| 【長崎市内(大波止近辺)】 | comments(2) | trackbacks(0) |
【レストラン&カフェバー チャップリン】トルコライス(940円・ミニサラダ スープ付)
黒酢カプセルも飲んでいる。神崎です。

今年は20代最後の年になっているので、健康面には気をつけていきたいと思って、色々と試しているのですが、それが一番健康に悪そうな感じがするのは、気のせいにしておきましょう…



というわけで、本日のトルコライスも長崎市内を遠く離れて一路南へ進路変更。
島原市へ行ってきました。
島原城を横目に見ながら熊本県へ出発するカーフェリーが止まる港「島原外港」を目指す途中にあるのが、『レストラン&カフェバー チャップリン』です。

店内に入ってみると、かなりゆったりした間取り。
テーブル7席程度ですが、間隔を開けて設置されているので、時間の流れがゆっくりしているかのように感じ取れますね。
天井には扇風機のようなお決まりの物体もあり、しとしと雨が降る休日の午後に、文庫本を持ち込んで3時間ほど贅沢な時間の使い方をしてみたい雰囲気です。

メニューの中から、さっそくトルコライスの文字を発見したものの、その下にはハンバーグ・ピラフを使った「モナコライス」や、から揚げ・カレーピラフを使った「インドライス」など、トルコライスの亜種もあるようです。

ちょっと気になる存在ですが、最もスタンダードなトルコライスをオーダーしてみました。





レストラン&カフェバー チャップリンのトルコライス(940円)




ちょっと油っこい食感のチャーハン・スタイル。福神漬付。




トンカツはゴマ風味のトンカツソースで。小ぶりなカツになってます。




ナポリタンは細めのパスタ。隠し味にブランデーを使ってるような仕上がりですね。


チャーハンにトンカツ、ナポリタンとサラダが別皿で、わかめスープがおまけで付くスタイル。一気にテーブルの上が満タンになるラインナップですね。

ピーマン、ネギ、ハムに卵を使ったチャーハン・スタイルのトルコライス。
カツは思ったよりも小ぶりな物になってますね。珍しい、ゴマがかかったトンカツソースがかけられています。

細めのパスタを使ったナポリタンは、厚切りベーコンとピーマン、玉ねぎを具材として入れた状態ですが、隠し味にブランデー(?)を使っているようで、独特の味に仕上がってますね。

熊本が近いせいか、長崎市内とはちょっと雰囲気を変えた一皿になっていました。



■店舗情報■
店名:レストラン&カフェバー チャップリン
住所:長崎県島原市八幡町8404-1(地図
営業時間:午前11:30〜午後3:00、午後6:30〜午前0:00
店休日:火曜日


| 【雲仙・島原市内】 | comments(0) | trackbacks(0) |
【あをば食堂】トルコライス(1,100円)
最近、ようやくipodを買った。神崎です。

30Gの大きめな物を買いましたが、主な使用目的は「デジカメの画像保管用」になるでしょうね。もちろん、トルコライスオンリーな画像ばかりでしょうが…

まあ、白い物体はとりあえず置いておくとして。


本日のトルコライスは、長崎市内をちょっと離れて「大村市」。過疎化が進んでいると噂の中心部アーケードにやってきました。
長崎では有名所の「浜屋百貨店」などもあるアーケード街ですが、日曜日の夕方に行ったところ、通行人はほぼ皆無。かなり驚いてしまいました…

そんなアーケード街の中にある店が「あをば食堂」です。
『食堂』という響きから、場末にある古い雰囲気の店を想像しそうですが(実際、私もそうでした)、行ってみるとごく普通の店舗。カラオケBOXみたいな感じにも見えるお店ですね。

店内に入ってみると、かなりゆったりした間取り。
テーブルは10席程度で、例によってお客さんも皆無でした…(涙



この店のトルコライスは、980円と1,100円の2コースに分かれており、それぞれに具材が選べる「チョイスパターン」。チキンカツやキスフライ、ハムエッグからハンバーグ、エビフライなど多種が用意されています。
また、サービス品として「クリームソーダ」や「ミニチョコパフェ」「ウインク10倍ポイント」という謎の物体もありましたね。

そんな中から、今回は1,100円のコースをチョイス。
スタンダードに「トンカツ」そして「本日のデザート」&「コーヒー」をオーダーしてみました。





あをば食堂のトルコライス(1,100円)



赤ハムとグリーンピース、マッシュルームのドライカレー・スタイル。




今回のチョイスはトンカツを。予想より柔らかい肉質です。




昔ながらの正統派スタイルのナポリタン。まさしく王道という感じですね。


具材はトンカツをチョイスしましたが、そのほかのパーツは「ドライカレー」に「ナポリタン」になってますね。

赤ハムにグリーンピース、そしてマッシュルームを具材として使ったドライカレー・スタイル。かなりしっかりした味付けで、スパイシーに仕上がっています。ちょっと油っこい食感ですね。

今回チョイスしたトンカツは、見た目よりも柔らかい肉質。
サクサク度もよく、どことなく和風な仕上がりになってます。


そして特筆すべきは、この『ナポリタン』。
まさしく昔ながらの正統派ナポリタンというべき存在ですね。
ドライカレーと同じく、赤ハムに玉ねぎ、グリーンピースが具材として使われていますが、ちゃんとバターをからませてケチャップ感あふれる「ボテボテッ」とした仕上がり。
『そうそう、コレコレ!』と、うっかり言ってしまいそうなナポリタンです。


過疎化が進む大村市アーケード街。
その中で見つけた、ちょっと嬉しいトルコライスでした。



←本日のデザートをチョイス。
ちなみに「ごまプリン」でした。






■店舗情報■
店名:あをば食堂
住所:長崎県大村市本町456-1(地図
営業時間:午前11:00〜午後7:00
店休日:水曜日




| 【大村市内】 | comments(4) | trackbacks(0) |
【佐世保・白十字パーラー】トルコライス(850円・ドリンク付)
いよいよ100食までカウントダウン開始。神崎です。
100食目に何を食べるか、かなり真剣に悩んでいたりもしますが、なんとかなるでしょう。

ということで、本日のトルコライスは気分を変えて長崎市内から遠く離れ、出来たばかりの「第2西海橋」を通って一路北へ。
アメリカナイズされた街「佐世保市」まで行ってきました。

その佐世保市の中心的な繁華街「四ヶ町アーケード」。
外国人率が長崎市内とは比べ物にならないほど高いアーケードを歩くこと数分、ここにあるのが「銘菓 ぽると」などでも有名な老舗「白十字パーラー」。1階はケーキなどを販売するお菓子屋、2階が喫茶店&レストランになっているお店ですね。

多くの人で盛況なお菓子売り場を横目に階段を上がって2階レストランへ。
店内に入ってみると、テーブル12席以上が用意されており、ちょっと広めな雰囲気ですね。
日曜日のお昼ごろに行ってきましたが、若いカップルや主婦グループの方々で満員状態になっておりました。

「佐世保バーガー」などの心惹かれるメニューもありますが、そんな物には目もくれずにトルコライスをオーダー。




白十字パーラーのトルコライス(850円・ドリンク付)




レモン風味のカツ。ぶ厚めですが柔らかい肉質ですね。




しっかりした味のチャーハン・スタイル。これもレモン風味でさっぱりと。




ケチャップ感は薄いナポリタン。


チャーハンとトンカツ、ナポリタンにサラダが同皿に乗るスタイル。
おまけに福神漬が付いているのがニクイですね。

エビに卵、人参を具材として入れたチャーハンは、はっきりとした味付け。パラパラ感は言うほどありませんが、アメリカナイズな町なのに中華風に仕上がってますね。
レモンで下味をつけたサッパリ仕上げのカツは、柔らかい肉質。どことなく、この土地で名物の「レモンステーキ」を思い出させる食感ですね。さっぱり。

玉ねぎ、ハムなどを入れたナポリタンも、ケチャップ感は薄いサッパリ仕上げ。どことなくレモンの風味も漂っています。


油っこさとは遠い立場にあるサッパリ仕上げのトルコライス。
食べている(撮影している)間にも、あちこちから「トルコライスを。」というオーダーが聞こえてきていましたし、これは女性にも人気が出ているだろうなぁ…と直感できる一皿でした。



■店舗情報■
店名:白十字パーラー(2階レストラン)
住所:長崎県佐世保市本島町4-19(地図
営業時間:午前11:00〜午後7:30
店休日:なし
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【焼肉 音琴(ねごと)】トルコライス(スープ付・1,200円)
先日から鼻がムズムズするので、「とうとう花粉症になってしまったか…」と落胆していた所、しっかりと『タダの風邪』だった神崎です。

嬉しい反面、ちょっと寂しかったりしました…(涙



まあ、あまり気にしないようにして。


というわけで、風邪を治すには栄養補給が一番という事でやってきた今日のトルコライスは、長崎市内を遠く離れた「長崎県東彼杵町」。お茶で有名な地方でありますが、その町の郊外を走る国道205号線沿いにある焼肉店「音琴」へ行ってきました。

ちょうど高速道路の「東そのぎIC」から降りてハウステンボス方面へ走っていく途中にある店で、『ロータス』の中古車屋さんを目印にしていくといいかもしれませんね。『黒毛和牛』の看板を掲げた焼肉店です。


店内に入ってみると中は以外と広く、テーブル席4席とたたみの座席が用意されており、20人程度は余裕で入るみたいですね。
テーブルの真ん中には焼肉店でおなじみの「焼網」が用意されており、メニュー表にも焼肉メニューしか載っていないのですが、店員さんに言うと「定食メニュー」が記載されたものが運ばれてきます。

その中から、「混雑時には30分ほどかかる」と記載されているトルコライスの文字を発見。
さっそくオーダーしてみました。





焼肉 音琴のトルコライス(スープ付・1,200円)




まさしくお子様ランチ的なカレーライス。奥にうっすらと福神漬も…




珍しいメンチカツ・スタイルのトルコライス。オーロラソースがかかります。




ナポリタンではなく、ミートソース。エビフライや目玉焼などボリュームたっぷり。


カレーライスにメンチカツ・ミートソースのパスタにエビフライ・目玉焼・サラダが付くボリュームたっぷりですが、珍しいスタイルのトルコライス。これにわかめスープまで付いてきます。

揚げたてサクサクのメンチカツは、オーロラソース(マヨネーズ+ケチャップ)がたっぷりとかけられ、フォークで切るとザクザクという音と共に中から肉汁がトロトロと染み出てきます。
挽き肉入りのミートソース・パスタは、一口サイズですが、ちょっと油っこい食感。一緒に半熟状態の目玉焼きも付いてきます。

いかにも『お子様ランチ』という形に盛られたカレーライスは、以外にもあまり辛くないレベル。フォークでザクザクと食べれるクラスですね。

エビフライにサラダ、さらにスープまで付いてくる「焼肉 音琴」のトルコライス。それは、トルコライスの中に秘められたお子様ランチ的要素をさらに進化させた姿だった一皿でした。



■店舗情報■
店名:焼肉 音琴(ねごと)
住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町大音琴165-2(地図
営業時間:午前11:00〜午後11:00(オーダーストップ:午後10:00)
店休日:火曜日
| 【東彼杵郡近辺】 | comments(6) | trackbacks(1) |
【レストラン珍陀亭】トルコライス(850円)
実はnot花粉症。神崎です。
この時期だけは、自分の体がとても有り難く思えてしまう季節だったりします。

というわけで天気が良い晴れた日でも、花粉を気にせずに行ってきた今日のトルコライスは、長崎市内を走る電車通り「住吉」から徒歩3分ほどの好立地にあるスーパー「チトセピア」の地下食堂街にある『レストラン珍陀亭(ちんだてい)』です。

元々は焼肉・しゃぶしゃぶなどの肉料理レストランなのですが、実はこっそりとトルコライスも置いているというお店。休日の昼頃に行きましたが、やはり買い物のついでにお昼ご飯を愉しむ家族連れが多くいましたね。(本当にファミリーレストランという雰囲気)
店内はテーブル10席少々という、ちょっと広めなスペースでしたが、それでも満員になっていました。

店の前に設置されている椅子に座って待つこと数分。ようやく名前が呼ばれてテーブルに着くことができました。メニューをとりあえず再確認した後で、間髪入れずトルコライスをオーダー。



レストラン珍陀亭のトルコライス(850円)



しっかりスパイシーな味付けのカレーピラフ・スタイル。



カツは基本的な薄目。ドミソースとケチャップがかかります。



ナポリタンは昔ながらの良い仕事。ボテボテッとした食感。


トンカツにカレーピラフ、ナポリタンという基本的なスタイルのトルコライス。申し訳程度というか、一枚だけ乗ったサラダの葉が泣かせますね。

細かく刻んだ人参・ピーマンを具材として使ったカレーピラフは、しっかりしたスパイシーな味付け。ちょっと濃い味になってます。基本に忠実に薄く揚げられたカツは、ドミソースとケチャップのダブルソース仕立て。脂身多目なのがちょっと気にかかります…

たまねぎ、ピーマンを具材として入れたナポリタンは、昔ながらのボテボテッとした味付け。皿の半分を占めるボリュームたっぷりな配分です。
アツアツ・ホクホクな状態から、作り置きしている様子ではなく、ちゃんと茹で上げてからバターをからめて調理されているみたいですね。

薄味好みの方には、ちょっと味が濃いかもしれませんが、昔ながらのしっかりとした仕上げになっているトルコライスでした。



■店舗情報■
店名:レストラン珍陀亭
住所:長崎市千歳町5-1(チトセピア地下1階)(地図
営業時間:午前10:30〜午後10:00
店休日:不定休
| 【長崎市内(北部/琴海町近辺)】 | comments(4) | trackbacks(0) |
【ランチハウス ピエール】トルコライス(780円・ドリンク付)
今日から長崎で開催される”街歩き博覧会 長崎さるく博06”』。
街歩きのガイドさんが登録制で存在するみたいなのですが、「トルコライスガイド」という枠があれば、真っ先に登録したかった神崎です。

ただし、私がガイドできるのは「トルコライス食」限定ですが。


というわけで、本日のトルコライスはそんな長崎市内中心部にあるトルコライス。
長崎市役所や県庁・裁判所などのいわゆる「オフィス街」のど真ん中にあるレストラン『ランチハウス ピエール』に行ってきました。
店の目の前には、昔の機関車をそのまま飾っている公園などもあるワイルドな場所ですが、平日の昼間ともなれば周辺のビルから多くのビジネスマンが空腹を抱えて彷徨い出てくるという、一見すると恐ろしい一帯でもあります。

そんなビジネスマンたちの目をひくように大きなトルコライスの看板が目印の「ランチハウス ピエール」。店内に入ってみると、中は少々狭くテーブル8席程度。15人も入ると満員になる感じですね。

この店のトルコライスは大きく3種類に分かれており、コロッケやハンバーグなど具材を選べる『ノーマルトルコライス』、高菜オムライスとハンバーグ、カツの『スペシャルトルコライス』、オムレツカツカレーピラフ・ハンバーグの『特製トルコライス』と用意されているみたいです。

結構迷いましたが、とりあえずは基本的に『ノーマルトルコライス』でドライカレー・ロースカツをチョイス。オーダーしてみました。




ランチハウス ピエールのトルコライス@ドライカレー・ロースカツチョイス(780円・ドリンク付)



それほどカレーっぽくない感じのドライカレー・スタイル。



薄目のカツには、カレーソースとデミソースの2種がかかる。



ナポリタンは細めのパスタを使用。カレー風味が混ざってますね。



バターを使ったドライカレーは、玉ねぎとグリーンピースが具材として入ってますね。それほどカレーっぽい匂いも無い味です。(オフィス街だから?)薄目のカツはトンカツソースとカレーソース(カレーライス用?)のダブルソース。贅沢な感じです。サクサク度も上々。

ナポリタンは珍しく細麺タイプで、ケチャップとカレーの風味が混ざった食感になってます。
野菜サラダもポテトサラダなど2種類が付属されてボリュームも多く仕上げられたトルコライス。長崎の将来の為に激務に追われているビジネスマンの空腹を満たしてくれる一皿でした。




■店舗情報■
店名:ランチハウス ピエール
住所:長崎市栄町1-2(地図
営業時間:午前11:00〜午後3:00・午後5:00〜午後8:30
店休日:日曜日


| 【長崎市内(中心部)】 | comments(0) | trackbacks(0) |
行く!撮る!食べる!実食系トルコライス専門ブログ。
それが「トルコライス マニアックス」。
■当ブログ記事に書かれている内容は、私『神崎 貴彦』の個人的感想によるものです。

■現在の記録数:288食・266店舗
ゆっくりですが記録更新中です。

■画像付トルコライス一覧ページを作りました。(暇を見つつ更新します)
 ・長崎市内版  ・長崎市外版


■雑誌「CREA」2016年8月号の特集で記事を書かせて頂きました。


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KBC九州朝日放送「夢見カフェ(6月20日放送)にトルコライスの達人として出演しました。(2008年6月20日)

PS3ソフト「まいにちいっしょ」内の情報番組『トロステーション』に、長崎特集「トルコライス」の画像を提供しました。(2008年5月26日)

朝日放送系「にっぽん菜発見」に「トルコライス案内役」として出演しました。(2008年2月24日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『甘い飲み会』に出演しました。(2008年1月25日)

RKB毎日放送内「今日感テレビ」でも放送されました。(2007年2月1日)

NBC(長崎放送)報道センターNBC内の特集に出演いたしました。(2007年1月30日)

長崎新聞(2007年1月20日付)の『ナガサキフリースタイル』コーナーで紹介してもらいました。(2007年1月20日)

All about JAPAN内の『料理のABC』にオススメリンクとして紹介されました。(2006年12月9日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ3(2006年10月21日)』に出演しました。

日刊ゲンダイ8月11日号「読むサイト」にて紹介されました。(2006年8月12日)

『Yahoo!JAPAN 今週のオススメサイト』に選ばれました。(2006年7月10日)

KRY(山口放送)でも『ニュースリアルタイム内特集』が放送されました。(2006年7月8日@放送日未確認)

日本テレビ系列「NIB」の『ニュースリアルタイム』(BS日テレでも全国枠で放送)に出演しました。(2006年6月29日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ(2006年2月11日)』に出演しました。

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『トルコライスのすべて(2006年1月14日)』に出演しました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさき内テクテクナガサキVol.2(2006年1月11日)」にゲスト出演いたしました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさきVol.19(2005年11月15日)」にゲスト出演いたしました。

ブログポータルJUGEM「ポケマガ9月号」にて紹介されました。

ザ・ながさき2005年8月26日号「目指せ@星」にて紹介されました。

取材費用捻出コーナー