【喫茶館シティー】トルコライス(880円)

【2018.02.06更新】現在はトルコライスは提供されていないようです。

 

 

取材や仕事に活用しているネタ手帳(トラベラーズノート)の中に、「3分間だけでも声を聞きたい(NTT用CM)」と書いていたのはわかりますが、その下に「綺麗な方は小林」というテキストを発見して、未だにどんな意味がわからない。神崎です。

私は移動中やぼーっとしている時に、ひらめきに近い形で色々なアイデアやワードが思い浮かぶ性質なのですが、その中で2割ほど「自分でも意味がわからないもの」が存在します。
すごく良いアイデアだと思って書いたのは覚えているのですが、どんな意味が隠されているのかは、その当時の私に聞いてみないとわかりません・・・(汗

まあ、それはタイムマシーンが発明されるのを待つとしておいて。


今回のトルコライスは、長崎市を遠く離れて諫早市中心部「JR諫早駅前」に行ってきました。
西友やKFC、ミスドなどがある駅前から少し離れた所にあるビジネスホテル「ジャノメ」が今回の目的地。この1階にあるレストラン「喫茶館シティー」に「トルコライス」があるという情報を得て、行ってきたのです。

店内に入ってみると、テーブル席が12席ほどのスペース。取材時は平日の昼下がりでしたが、近所のビジネスマンと思われる方で満席状態でした。

メニューを確認してみると「日替わりランチ」を中心に「ナポリタン」や「ミックスサンド」などのランチメニューとドリンク類があるのみで、情報にあった「トルコライス」の文字が見当たりません。

「もう提供を終わってしまったのかな…」と店員さんに聞いてみると、なんと繁忙時は「隠しメニュー」にしているという。
お昼過ぎで満席になっている他のお客様も帰り始めているので大丈夫ですよ。と、そのままオーダーが通りました。(トンカツとチキンカツのどちらかを選べるとの事なので、スタンダードに「トンカツ」をチョイス。)




喫茶館シティーのトルコライス(880円)





分厚めなカツは、硬すぎず、柔らかすぎない程よい肉質。ソースもたっぷりと。




玉ねぎとハムを具材にしたシンプルなカレーピラフ。スパイスを効かせた大人の味わい。




細めのパスタを使ったナポリタンは、ソース多目にしたジューシーなスタイル。




オーダー後、十数分してやってきたトルコライスは、トンカツにカレーピラフ、ナポリタンとサラダが同皿についてくるスタイルのトルコライス。付属でタバスコと粉チーズも付いてきます。

ドミソースをたっぷとかけられたトンカツは、柔らか過ぎず、硬すぎない程よい肉質。
サクサク度も十分で、食べ応えがありますね。

細切れにした玉ねぎとハムのみを具材として使ったシンプルな構成のカレーピラフは、スパイスをしっかりと効かせた「大人の味わい」。
子供向けではなく、午後からの仕事の活力となりそうな、ビジネスマン向けの味付けですね。

細めのパスタを使ったナポリタンは、玉ねぎとインゲン豆を具材に入れています。
ソースをたっぷりと使って、ジューシーな仕上がりになっています。
パスタの茹で具合も「アルデンテ」に仕上げていて、これは幸せな組み合わせですね。


駅前近くという事もあり、昔からビジネスマンに愛用されてきた「喫茶館シティー」。
これからも「諫早で活躍するビジネスマン」の胃袋を支えてくれるよう、思わず祈ってしまうお店でした。




■店舗情報■
店名:喫茶館シティー(ホテルジャノメ1階)
住所:長崎県諫早市永昌東町1-39
営業時間:午前8:30〜午後4:00
(トルコライスは13:00〜の提供です)
店休日:土日祝日・年末年始

 

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【山茶花高原レストラン】トルコライス(800円)
愛用していたジーパンの穴空きダメージ加工部分が広がってしまい、あまりの寒さに穴をちくちくと縫って使っています。神崎です。

いつの間にかすっかり冬になってしまいましたが、寒い季節に穴が開いている服を着るのは厳しい感じですね。
穴を全部ふさいでしまおうかとも思いましたが、それはそれで方向性が違っていると思いますので、大人しく穴が開いてないジーンズを買いに行ってきます(ぉ


まあ、それはそれでいいとして。




今回のトルコライスは、長崎市内から遠く離れて佐賀県との県境を目指すこと1時間ちょっと。やってきたのは、諫早市にある「山茶花高原ピクニックパーク」。有明海を一望しつつも、森の中にある自然豊かなところです。

ハーブをメインとした施設ですが、森の中で「レーザーガン」や「パターゴルフ」、「オフロードカー」などの遊具もあり、お子さんをお持ちの家族連れには一日中遊べるポイントでもあるみたいですね。
そんな山茶花高原に行ってみたのですが、昼食時になり2階にあるレストランへ向かう際、なんと「トルコライス」を提供している旨のPOPを大発見。

何も考える事なく店内に入ってみると、そこはフリルが付いた飾りを多く使ったファンシーなインテリアのレストラン。
大きなワインのボトルが飾られていたりして、ハーブ園というコンセプト通り「ヨーロッパの田舎にある田園」っぽい雰囲気ですね。
再度メニューを確認してみると、確かにPOP通りに「トルコライス」の文字が。早速オーダーしてみました。





山茶花高原内レストラン カフェフローラのトルコライス(800円)




ちょっと小ぶりなサイズのカツ。しっかりとした肉質ですね。



出来立て熱々のドライカレー・スタイル。レーズン入りです。



基本通りに「具無し」で仕上げたナポリタン。ボリューム控えめですね。


オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、トンカツにドライカレー、ナポリタンとサラダが同皿、スープまで付属してくるスタイル。全体的にボリュームは控えめな感じですね。

人参、玉ねぎとピーマン、レーズンを入れたドライカレーは、出来立て熱々のホクホク。
辛さも抑えられていて、マイルドな仕上がりになってますね。(私はドライカレーにレーズンは問題無しな派です)

ちょっと小ぶりなカツは、サクサクとした衣の食感を活かしてソースは控えめ。細めのパスタを使ったナポリタンは、基本通りに「具無し」で仕上げられていますね。

ハーブ園で遊び疲れたときには、ここでハーブティを楽しむのも良いでしょうね。(ケーキセットなどもありました)
現代社会の荒波に揉まれて疲れた時に、自然の中で癒される優れたお店でした。



■店舗情報■
店名:カフェフローラ(山茶花高原 ハーブミュージアム内)
住所:長崎県諫早市小長井町遠竹2867-7(地図
営業時間:施設全体の営業時間による
店休日:不定休
参考リンク:山茶花高原ピクニックパーク公式サイト
 
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【さいき食堂】トルコライス(1,050円)
「カピバラ系男子」。神崎です。

ふと見かけた某まとめサイトで、○○系男子・女子という物を発見したのですが、最近は「うさぎ系女子」とか「狼系男子」など、動物に例えて分類するのが流行っているみたいですね。

私的にはぼーっとしている事が多かったり、寒さに弱い点から「カピバラ」が適任と思います。

ただし、お尻を触られると逃げます(ぉ


まあ、そんなことはどうでもいいとして。



今回のトルコライスは、長崎市内を離れてお隣の「諫早市」へ行ってきました。

諫早駅へつながる国道207号線を曲がらずに、そのまま大村方面へ向かう途中からわき道に入り、しばらく行った所にある食堂「さいき食堂」に行ってきたのです。

歴史を感じさせる外観は、まさしく地元民の方々が愛用している「地元密着型」と予想できる佇まい。
このレトロな雰囲気が、私的には大好きだったりするのです。

店内に入ると、そこはテーブル3席に座敷2席というコンパクトなスペース。
おそらく出前での注文がメインになっているようなお店ですね。
メニューを確認してみると、ちゃんぽんから焼きそば、たまご丼などから各種定食メニューまで豊富な品揃え。
店内限定のメニューで「石焼ちゃんぽん」という物もオススメみたいです。

そんなメニューの中に、噂通り「トルコライス」という文字を発見。早速オーダーしてみました。




さいき食堂のトルコライス(1,050円) ものすごいボリューム!





分厚めなカツは、しっかりとした肉質。カレーソースがたっぷりとかかります。





チャーハンにカレールーがかかるという、なんとも贅沢なスタイル。





ピーマン、ベーコンを具材に使ったナポリタン。これもすごいボリュームです。



オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、トンカツに半熟目玉焼き、チャーハンにカレールーがかかり、ナポリタンとサラダが同皿についてくるスタイルのトルコライス。
さらにみそ汁までおまけに付属してくるという、ものすごいボリューム!

分厚めなカツは、下味もしっかりと付けられた食べ応えがある肉質。
まさしく「肉を食べている」という感覚が味わえる仕上がりですね。

ピーマンにベーコン、人参、卵を使ったチャーハンは、しっかりとした味付け。
これ単体でも十分に美味しいチャーハンなのですが、驚くべきなのはこの上から「カレールー」がたっぷりとかけられているという点。
「チャーハン×カレー」。この図式はかなり珍しい組み合わせのトルコライスですが、もはや間違いない仕上がりですね。

チャーハンと同じ具材を使ったナポリタンは、ケチャップ感が高く、またかなりのボリュームを誇っています。
ものすごいボリュームですが、さらに半熟の目玉焼きやハムやキュウリを使ったサラダ、みそ汁が付属されてくる「さいき食堂」のトルコライス。

チェーン展開しているファミリーレストランが多くある中で、こんなお店には今後もがんばって営業を続けてほしいと、そんな思いになってしまう至極の一皿でした。


P.S.
食べに行かれる方は、このボリュームを覚悟してから行かれた方がいいですよ(ニヤリ





■店舗情報■
店名:さいき食堂
住所:長崎県諫早市栄田町48-6 地図
営業時間:午前11:30〜午後2:00/午後5:00〜8:00
店休日:火曜日
※2014年12月情報:トルコライスは予約制になったようです。行かれる方は事前にご確認ください。
 
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【カフェレストランえげん坂】えげん坂特製トルコライス(900円)
2014年12月情報:このお店は閉店したようです。



新しいトルコライス用レンズを購入。
神崎です。

3年前に撮影機材をフルサイズのカメラへ買い換えた事で、それまで使っていた「トルコライス専用レンズ」が使えない画角となってしまい、それからは標準のズームレンズで撮影を行ってきました。
しかし、今回ついに清水の舞台からローリングソバットを決めましたよ(ぉ

まあ、価格的にかなりものになってしまいましたが、それもまた良しとすることにしましょう。
支払いは、例によって将来の自分へお任せする事にしておいて。


今回のトルコライスは、長崎市内をちょっと離れて諫早市へ。

昔、諫早の洋食屋さんとして有名だった「ウインミル」が閉店し、その跡地に新しく出来たお店に
なんとトルコライスがあるという情報を得て、行ってきたのです。

お店に到着してみると、基本的な外観や内装は以前のお店と変わらず、居ぬきで営業されている
みたいですね。
4人がけのテーブルが10席ほどに、カウンター席。楽に2〜30人は入れそうです。

店内ではピアノなどのミニコンサートも開催しているみたいで、落ち着いた雰囲気がいいですね。


メニューを確認してみると、「ハンバーグ」や「ロコモコ」、「パスタ」などが並ぶランチメニューの中に
情報通り「トルコライス」の文字を発見。
早速オーダーしてみました。







カフェレストラン「えげん坂」の「えげん坂特製トルコライス(900円)」






小ぶりなサイズのカツ。2枚付属されます。





大きなサイズのエビフライも。これは嬉しいおまけですね。





ベーコン、玉ねぎにピーマンを具材として使った「ドライカレー・スタイル」。




細めのパスタを使ったナポリタンは、ケチャップ感たっぷり。



オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、「小ぶりのカツ」にドライカレー、ナポリタンとサラダ同皿、スープ、ドリンクまで付属されるタイプ。四角いお皿が珍しいですね。

サイズは小ぶりながら、2枚盛り付けられているカツは、サクサク感がしっかりと残った仕上がり。
ドミソースもたっぷりとかけられていて、贅沢な感じです。

ベーコンに玉ねぎ、ピーマンを使ったドライカレーは、辛さを抑えたマイルド・スタイル。
辛い物が苦手な方でも、安心して食べられますね。

細めのパスタを使ったナポリタンは、ドライカレーと同じ具材を使った具沢山な仕上がり。
ケチャップをたっぷりと使って、ベタベタッとした食感。懐かしい味わいです。
さらに、大きなエビフライもおまけに付くタイプで、これは嬉しいおまけですね。
サラダも2種類付属され、スープやドリンクまで付く豪華タイプ。

ウインミルが閉店したとの事で、ちょっと残念に思っていましたが、これはいいお店が出来ましたね。


■店舗情報■
店名:カフェレストラン えげん坂
住所:長崎県諫早市宇都町240-117(地図
営業時間:午前11:00〜午後10:00
店休日:なし
参考リンク:カフェレストラン えげん坂 公式サイト

 
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【つくば倶楽部内レストラン 東洋軒】トルコライス(600円)
今年も自動車税は光の速さで完納。
神崎です。

取材兼あちこち行き用として購入した愛車「デミオ スポルト」も、納車されてから早3年。
エコカー減税の恩恵も無くなり、自動車保険の時期と重なって出費がかさむところですが、「これも世の為、経済の為」と速攻で納めてきました。


経済をまわすため、この機会に新型のトルコライス用レンズも買おうかと思ってしまいますが、それは未来の自分にエールを送る事にしておいて(ぉ


今回のトルコライスは、ちょっと足を伸ばしてお隣の「諫早市」は「津久葉(つくば)町」まで行ってきました。
茨城県にある「筑波」と同じ読み方のため、ちょっと混乱してしまう方も多い場所ですが、この一帯は諫早市の中でも大きな工業地帯。
プレイステーションで知られる「ソニー」の工場があったり、福山通運の配送センターやパンメーカーのフランソアの工場(近くにアウトレットも有!)があったりするところなのです。

そんな工業地帯のため、この近辺にはあちこちにレストランや食堂が多くあるのですが、そんな中で工業地帯の入り口近くにある勤労福祉施設「つくば倶楽部(正式名:諫早勤労者総合福祉センター)」の中にあるレストランに、今回は注目してみました。

お店の名前は「東洋軒」さん。
病院などの中にあるレストランなど、あちこちの施設に入って運営をされている会社ですね。
店内に入ってみると、4人掛けのテーブル席が12席と、カウンター席が2つ。楽に50人ほどは入れそうなスペースです。




つくば倶楽部内レストラン 東洋軒の店内



東洋軒は、食券システムの前払い制で、お茶などの基本的な部分はセルフサービスというシステム。

メニューを確認してみると、日替わり定食(500円)やカレーライス(500円)、唐揚げカレー(600円)など、ワンコインを基本として選びやすい構成になってますね。
そんな中に、しっかりと「トルコライス」の文字を確認し、レジにてオーダーしてみました。





つくば倶楽部内レストラン 東洋軒のトルコライス(600円) かなりのボリューム!!







ぶ厚めなカツは、サクサク度バッチリの仕上がり。





ドライカレー・スタイルのライスは、辛さをほどよく抑えた味付けで。





具無しのナポリタンの上には、生のピーマンが2〜3切れ乗せられる仕様。


オーダーして10分程度で呼び出しがかかり、私の分のトルコライスが完成。
ぶ厚めのトンカツに具無しのナポリタン、ドライカレーとサラダが同皿に付くスタイルのトルコライスですね。

サクサクとした衣が嬉しいカツには、ドミソースがたっぷりとかけられています。
肉質もしっかりとした歯ごたえで、ちょっとぶ厚めなカツになってますね。食べ応え十分です。

マッシュルームと人参、玉ねぎを具材に使ったドライカレーは、お皿の2/3ほどを占めるようなボリューム。かなりたっぷりと盛り付けられています。
辛さを抑えたマイルドな味付けで、辛い物が苦手な方でも味わえそうな感じですね。

細めのパスタを使ったナポリタンは、基本通りに「具無し」のスタイル。
ケチャップ感はそれほどないのですが、上に生のピーマンが2〜3切れ乗せられているのが、このお店の特徴っぽいところですね。

サラダもたっぷりと同皿に付けられていて、食べる人の体調を思う愛情を感じます。


諫早を代表する工業地帯に勤める方々の胃袋を満足させている、つくば倶楽部内東洋軒のトルコライス。
多くの愛用者がいるプレステの影には、こんなトルコライスを食べてきた技術者がいることを再認識する一皿でした。




■店舗情報■
店名:つくば倶楽部内レストラン 東洋軒
住所:諫早市津久葉町5-115(地図
営業時間:午前11:00〜14:00(OS:13:30)
店休日:土日祝日

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【びーふ天国 松新】トルコカレー(980円)
Docomoの定額プランに、「iphone用」があればいいのになぁ・・・(独り言)神崎です(ぉ

リーク情報など色々とありましたが、来月は新型iphoneの発表があるみたいですね。
友人のほとんどが「iphone持ちだった」という事実に、私も(かなり)焦ってスマートフォンデビューを考えていまふ…(汗


色々と購入・運営プランがあるとの事ですが、せっかくなので、できれば快適に使いたいところですが、ぜひともdocomoさんにはがんばって欲しいのですね(切実
まあ、どちらにしても発表されたら買う気です(ニヤリ


ということで。(将来の自分、支払いの方はがんばってください)


今回のトルコライスは、長崎市内から長崎バイパスに乗り、諫早方面へ。
バイパスを降りたすぐの所にあるレストラン「びーふ天国 松新」へ、再び行ってきました。

以前行ったのがこの時なので、実に4年ぶりに行く感じですね。

「ステーキランチ」や「牛めし」といった『牛肉』を使った料理で有名な松新ですが、前に行った時には、「牛めし」と「トルコライス」を合わせた「トルコ風牛めし(980円)」という物がありました。
今回は、さらに新しいトルコライスメニューを作り出したという情報を得て、行ってきたのです。


前は道路際にあったニヒルな笑顔のダンディ人形は、なにか大人な事情があったのか、店内の中に設置されていました。
ちょうどお昼過ぎに行ったにもかかわらず、店内は満席状態。人気は変わらずみたいですね。

メニューを確認してみると、ステーキなどのガッツリ系メニューが多く提供されていますが、その中の「軽食」の部分に「トルコカレー」なる文字をしっかりと発見。さっそくオーダーしてみました。(以前食べた「トルコ風牛めし」も健在でした。)






びーふ天国 松新のトルコカレー(980円)




「びーふ天国」の名に恥じない、しっかりと煮込まれた「ビーフカレー・スタイル」。




カツは「牛肉」・・・ではなく、もちろんトンカツ。これが牛肉カツだったらものすごい事に(汗




基本通り、具無しのナポリタン。基本はしっかりと抑えてますね。





オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、カレーライスにトンカツ、ナポリタンと福神漬けが付いてくるスタイルのトルコライス。

生クリームで飾り付けられたカレールーは、「びーふ天国」の名前のとおり、じっくりと煮込まれた「ビーフカレー」。
ホロホロになるまで煮込まれた牛肉がゴロリと入っていて、ちょっとした贅沢な気分になれますね。

辛さはそれほどでもなく、はじめは甘く感じて後から辛さがピリリとくる、絶妙な仕上がり。


オーダーを受けてから揚げられたようなサクサクのカツは、しっかりとした肉質。
かなり食べ応えがある感じの食感ですね。

「びーふ天国」ということなので、このカツまで牛肉を使っていたら…と想像していましたが、しっかりと基本通りのトンカツです。


太目のパスタを使ったナポリタンも、トルコライスの基本通り「具無し」のスタイルで、昔ながらのベタベタっとしたケチャップ感あふれる仕上がり。


古くから地元で愛されてきている「びーふ天国 松新」。
看板で見つけた「カレーライスちゃんぽん(カレーちゃんぽんにあらず)」など、伝統を守りつつも新しいメニューを作り出している銘店なので、これからもがんばって欲しいと願ってしまうお店でした。

※確認したところ、「カレーライスちゃんぽん」は大人の事情により提供停止との事でした…(残念)






■店舗情報■
店名:びーふ天国 松新
住所:長崎県諫早市多良見町市布1556-1(地図
営業時間:午前11:00〜午後10:00
店休日:不明
オフィシャルサイト:http://www.matsushin-1.jp/


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【長崎ホテル チャペルココナッツ】長崎デラックストルコライス(780円)
山崎製パンから出ている「ランチパック」に、トルコライスが出ないかドキドキしている。神崎です。

私が子供の頃から見かけるパン「ランチパック」ですが、最近では「ご当地限定モノ」という物も出ているみたいで、本当に色々な種類のランチパックが増えてきましたね。

この勢いのままだと、近いうちに『ランチパック トルコライス』という物も出てくるのでは無いか?!と、内心ドキドキしていますが、まあそれは無いでしょうね…(涙



まあ、それはヤマザキさんに期待を込めて待つこととしておいて。



今回のトルコライスは、長崎市内から再び離れて諫早市方面へ。
この諫早市から、長崎県の南に位置する「雲仙市」へ向かう道の途中に、ドライブに最適な海沿いを走るコースがあるのですが、この一帯はカップル向けといいますか、俗に言う「ラブホテル」が非常に多くあるポイント。

長崎県民のカップルならば、おそらく一度は行った事がある場所と思いますね。


そんな道沿いを走っていると、突然現れてくる一段と派手な装飾のホテルが「チャペルココナッツ」。
南国リゾート風のホテルで、『いかにも』といったラブホテルとは全然違う雰囲気のホテルで、ごく普通にロビーで多くのカップルが部屋が空くのを待っていたりするホテルだったりします。

また、ルームサービスで食べられるメニューにもこだわりがあり、某にんにく専門店で有名な「トーストを1斤丸ごと使ったスイーツ」や、各種パフェ、ケーキ類はもちろんの事、パスタや肉料理なども、専門のシェフが在中して作っているらしいのです。


そんな豊富なメニューの中に、なんとこのホテルだけ「トルコライス」があるとの情報を得て、行ってきました。





オーシャンビューな部屋。天気が良い日だと(かなり)いいですね。



ラブホテルと言えば、部屋の広さや設備に合わせてグレードが決まっていますが、このチャペルココナッツも同じスタイル。
一番安い「Aグレード」から、「スイートルーム」まで色々とグレードがありましたが、一番安い方で色々とサービスチケットを使っていくと、3,000円以下で利用できるみたいですね。

部屋に入ると、そこは見事なオーシャンビュー。
夜明けだと、この海が綺麗に朝焼けに輝いて、一層ロマンチックになることでしょうね。


さっそくメニュー表を確認してみると、情報通りケーキやパフェ、定食類など、ものすごい数の種類が並んでいましたが、その中に「トルコライス」の文字をしっかりと確認。
フロントに電話して、オーダーしてみました。





長崎ホテル チャペルココナッツの「長崎デラックストルコライス(780円)」



かなり柔らかい肉質のカツ。フォークで刺すと崩れてしまう程の柔らかさ。



コマ切れにした人参を具材にしたピラフに、カレールーがかかるスタイル。



プレーンなパスタにミートソースをかけた、シンプル・スタイル。



オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、ピラフにトンカツ、プレーンなパスタにミートソースをかけ、カレーソースをかけられたスタイルのトルコライス。サラダは附属されていないみたいですね。


かなり細かく刻まれた人参のみを具材として使ったピラフは、薄い味付けのみ付けられたシンプルなスタイル。
この上には、カレーソースがたっぷりとかけられていて、ちょっと贅沢な感じがしますね。
辛さはそれほどなく、辛い物が苦手な人でも気軽に楽しめるようになってます。

見事な揚げ色に染まったカツは、フォークで持ち上げる事が出来ないほどの
柔らかい食感。
かなりのホロホロ具合で、硬い肉質を想像していたところだったので、期待をいい意味で裏切ってくれましたね。

一方のパスタは、茹であげたパスタにミートソースを軽くかけた、シンプルな仕上がり。さっぱりとした口当たりで、重くない食感がグッドです。


デートの途中で立ち寄ると思われるチャペルココナッツ。
「お腹がすいた」と言い出した彼女や彼氏がいても、十分に満足できる、そんな一皿になってました。




■店舗情報■
店名:長崎ホテルチャペルココナッツ
住所:長崎県諫早市松里町1188(地図
営業時間:24時間(オーダーは午前7:00〜27:00/1日限定5食)
店休日:無し
参考リンク:長崎ホテルチャペルココナッツ 公式サイト


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【Spoolnful CAFE】長崎名物トルコライス(980円)
桜の花の撮影中に、崖から転んで右手を負傷。神崎です(痛

長崎だと、もうすでに満開な状態になっている桜の花。
私も浮かれて、この桜の花を撮影しようと近所の桜ポイントで撮影していたのですが、バランスを崩して思いっきり崖から転倒。

無意識にカメラは左手で抱えてカバーしましたが(頭よりカメラ優先)、右手首を強打してしまいました(涙


なぜか寒さがくる程の痛みと戦っていたりしますが、時間が経てばなんとかなるでしょう。(たぶん)

まあ、それは「射程距離が長いレンズ」の購入計画を立てる(自分への)いい訳にする事として。


今回のトルコライスは、長崎市内から再び離れてお隣の街「諫早市」へ。

期待しないで行ってみると、「お、ここ旨いぞ。」という隠れた銘店が多い諫早市。
その中心とも言える「JR諫早駅前」に、今回の目的とするお店があります。


諫早駅に降り立ってから、徒歩10秒。歩数にすると、20歩くらいでしょうか。
「駅前」という本当の意味を教えてくれそうな、そんな近場にあるのが「レストランバー Spoonful Cafe」。
昭和40年代を彷彿とさせる「レトロなインテリア」が特徴のレストランですが、なんとここでもトルコライスがあるという情報を得て、行ってきたのです。



まるで戦後の日本家庭のようなインテリア。味がありますね。



店内に入ってみると、そこは古民家を改装したようなインテリア。
1階はカウンター式のバーになっているみたいで、カウンターの後側にはブランデーなどの酒瓶が多く並んでいます。

そんな1階の中央からは、2階に繋がる階段が。
どうやら、ランチなどは2階にあるテーブル席を使えるみたいですね。


せっかくなので、2階のレトロな雰囲気の壁に囲まれたテーブル席をチョイス。メニューを確認してみると。自家製のコロッケ定食などのランチ定番メニューから、パスタやピザ類の軽食メニューも提供されてますね。

そんな中に、情報とおり「トルコライス」の文字をしっかりと発見。
早速オーダーしてみました。







Spoonful CAFEの長崎名物トルコライス(980円)




ゴロゴロとした鶏肉が入ったピラフ。鶏がらでしっかり出されたダシ汁で炊きあげられてます。




ちょっとぶ厚めなカツには、かなり濃厚なドミソースがたっぷりと。




細めのパスタを使ったナポリタンは、昔ながらの…と思いきや、現代的なさっぱり仕上げ。



レトロな空気を堪能する事、数分でやってきたトルコライスは、ピラフにトンカツ、ナポリタンとサラダが同皿と、おまけでスープまで付いてくるスタイル。

コマ切れにした人参、玉ねぎとピーマン、ブツ切りにした鶏肉がゴロゴロっと入ったピラフは、鶏がらスープで炊き込まれたような、はっきりした味の仕上がり。出来立てアツアツのホクホクで、贅沢な感じがしていいですね。

その上に乗せられたカツは、けっこうぶ厚めでしっかりした肉質ですが、特筆すべきは、このカツにかけられているドミソース。

このドミソースが、かなり濃厚な味付けになっているのです。
これは初めて経験する味ですね。


細めのパスタを使ったナポリタンは、レトロなインテリアと同じく「昔ながらのベタベタっとしたナポリタン」ではなく、意外にも現代的なさっぱり味の仕上げ。


レトロな空間で味わう、伝統を大切に守りながらも新しい風も取り入れた、そんな一皿になってました。



+100円でコーヒーが付くサービスも。
のんびりできる、いいポイントですね。

駅まで徒歩10秒という立地もあって、終電ギリギリまで呑んでも大丈夫なポイントですね。
今度はここで一杯飲みたい感じです。




■店舗情報■
店名:Spoonful CAFE
住所:長崎県諫早市永昌東町1-50(地図
営業時間:午前11:30〜午後3:30/午後5:30〜午後11:30
店休日:不定期


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【諫早赤十字病院内食堂 東洋軒】トルコライス(550円)
ホットケーキ欲がじわりじわりと侵攻中。
神崎です。

ちょっと裕福な家庭の定番オヤツとして有名(?)なホットケーキですが、私の記憶では”ぶ厚く”焼いた物を食べた経験が無かったりするのです…

どうやったら、あの厚さが完成するのか。
金枠を使ってみるなど、試行錯誤してみようかと企んでいる毎日を送ってたりします(マテ



まあ、そんな事はどうでも良い事として。


今回のトルコライスは、久しぶりに長崎市内を離れて隣の市「諫早市」へ。
もうちょっと値段を下げて欲しい「長崎バイパス」を使って走る事30分程度。東長崎の町から諫早市中心部に向かう途中の「多良見」でバイパスを下り、数分で見えてくる大きな病院「諫早原爆病院」が、今回の目的地。
寄せられた情報では、この病院の中にある食堂でもトルコライスを出しているとの事だったので、タイミングを掴んで行ってきたのです。

入り口から入ってすぐの場所にある食堂の前には「東洋軒」という看板が一つ。情報を寄せてくれた方もそうだったのですが、この東洋軒というお店は、長崎でも有名な歴史あるお店みたいですね。
店内に入ってみると、病院食堂らしくカロリー計算がピッタリとされたサンプルとメニュー表の一覧が。
病院の食堂と言うと、あまり種類が多くないかと思いがちなのですが、なんと40種類以上ものメニューを完備。もちろん、その中に情報通り「トルコライス」の文字もしっかりとありました。
※ちなみに、ここのトルコライスは「955kcal」でした。

お昼過ぎの時間だった為か、あまりお客さんはいなかったのですが、さっそくトルコライスをチョイス。オーダーしてみました。




東洋軒のトルコライス(550円)



けっこう濃い味仕上げのドライカレー・スタイル。



病院の食堂と考えていると、意外なほどのボリューム。



揚げたてサクサクのカツ。ドミソースもしっかりとかけられてますね。




基本に忠実な具無しのナポリタン。バターもしっかりと絡ませた仕上がり。



トンカツにドライカレー、ナポリタンとサラダが同皿に付くスタイルのトルコライス。トマトも付いているのが嬉しいですね。

揚げたてサクサク度が高いカツは、程よい肉質で基本のドミソースもしっかりとかけられている状態。カロリーを気にして薄めにしているのかと思いきや、けっこうぶ厚めな感じですね。
玉ねぎ、ピーマン、人参の細切れを具材として使ったドライカレーは、マーガリンをしっかりと使った濃い味仕上げ。
てっきりさっぱり味と思いきや、これも良い方向で裏切られている感じで、ボリュームもたっぷりと盛り付けられています。

基本に忠実なナポリタンは、もちろん具無しでバターをしっかりと絡ませた仕上げ。ケチャップ感はそれほど無いのですが、こってりとした味付けですね。


諫早原爆病院食堂 東洋軒のトルコライス。
ちょうど私が食べている間にやってきたお客さんは、どうやらこの病院で働いているお医者さんや看護婦さんらしき方々が来ていたのですが、ボリュームある食事を出しているのは、きっと「病は気から」という考えもあると思いますが、過酷な労働環境で生命を守っている医療に従事されている方々の健康やスタミナまでを考えた、縁の下の力持ち的スタンスにいる為でしょうね。

厳しい環境で戦っている方々の為に、これからもがんばって欲しい一店でした。


■店舗情報■
店名:東洋軒(諫早原爆病院内 食堂)
住所:長崎県諌早市多良見町化屋986-2(地図
営業時間:午前11:00〜午後2:00
店休日:土・日・祝日


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【カフェレストラン キャロット】トルコライス(1,000円)
カステラ(焼き)、マーラカオ(蒸し)、じゃあ、(茹で)は?と、ふと思った疑問に囚われている状態。神崎です。

マーラカオと言えば、ランタンフェスティバルの時に出てくる名物だったりするのですが、説明を見ると「蒸しカステラ」との事。普通のカステラは焼くタイプなので、じゃあ茹でてみるとどうなるのか…

かなり実験してみたい感じですが、まあ、実際にしてみるとたぶん溶けてしまうでしょうけどね(ニヤリ


というわけで。

今回のトルコライスは、またまたやってきた意外なお店が多い「諫早市」。
長崎から大村方面と佐賀に行く方面が交差するポイントから近い場所にあるのが、この街の交通の要とも言えるJR諫早駅。
どことなくレトロチックなビルが多い所なのですが、西友やマクドナルド、KFCにミスドも併設されているという絶妙な場所なのです。

そんな環境の中にあるお店の中にある「ケーキ屋さん」にトルコライスがあるという情報を得て見つけたのが、「カフェレストラン キャロット」です。

看板を見ると、長崎市内にも時々見かける「ストロベリー・ファーマーズ・マーケット」が併設されていて、どうやらケーキと同じチェーンで展開しているレストランみたいですね。

ケーキ屋さんと同じインテリアの店内に入ってみると、ガラス張りになっている壁から光が店内に入り、ガーデニングカフェっぽい雰囲気。女性に受けるタイプのお店。テーブル8席程度の小さなお店で、20名も入ると満員になる感じですね。

メニューを確認してみると、ケーキ屋さんなのに意外にも定食系があったりしたのが意外でしたが、情報通り、しっかりとトルコライスの文字も発見。さっそくオーダーしてみました。




カフェレストラン キャロットのトルコライス(1,000円)



バターライスにカレーソースがかかるスタイル。揚げ玉ねぎのトッピングが嬉しいですね。



サクサク度が高いカツ。しっかりした肉質です。



ナスとひき肉を絡めたパスタ。どことなく中華っぽい味付け。



付属のスープも具沢山。トマトベースのスープですね。


トンカツにバターライス、ミートソースのパスタにサラダが同皿に付くタイプのトルコライス。スープまで付属されてますね。

たっぷりのカレーソースがかかったバターライスは、ちょっと辛目な味付け。トッピングに添えられている揚げ玉ねぎも心地よい感じです。
うす目のカツにもカレーソースがかかってますが、サクサク度も上々。

細めな麺を使ったパスタは、茄子とミートソースを入れたミートソース・スタイルなパスタ。どことなく中華風の味付けになっていて、これは面白い感じですね。


豊富に入ってくる光と、その気になれば選び放題なケーキの数々。
ドリンク類もしっかりあって、食事だけでなくケーキを楽しみたい時にもピッタリの一店になってました。


せっかくなので、追加でコーヒーとケーキもオーダー。
お昼過ぎだったので、ほとんどのケーキが売り切れ状態でしたが、人気の「ストロベリー・ファーマーズ」をゲット。
美味でした♪




■店舗情報■
店名:カフェレストラン キャロット(CARROT)
住所:長崎県諫早市永昌東町1-51(地図
営業時間:午前10:00〜午後9:00
店休日:火曜日


| 【諫早市内】 | comments(6) | trackbacks(0) |
行く!撮る!食べる!実食系トルコライス専門ブログ。
それが「トルコライス マニアックス」。
■当ブログ記事に書かれている内容は、私『神崎 貴彦』の個人的感想によるものです。

■現在の記録数:288食・266店舗
ゆっくりですが記録更新中です。

■画像付トルコライス一覧ページを作りました。(暇を見つつ更新します)
 ・長崎市内版  ・長崎市外版


■雑誌「CREA」2016年8月号の特集で記事を書かせて頂きました。


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KBC九州朝日放送「夢見カフェ(6月20日放送)にトルコライスの達人として出演しました。(2008年6月20日)

PS3ソフト「まいにちいっしょ」内の情報番組『トロステーション』に、長崎特集「トルコライス」の画像を提供しました。(2008年5月26日)

朝日放送系「にっぽん菜発見」に「トルコライス案内役」として出演しました。(2008年2月24日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『甘い飲み会』に出演しました。(2008年1月25日)

RKB毎日放送内「今日感テレビ」でも放送されました。(2007年2月1日)

NBC(長崎放送)報道センターNBC内の特集に出演いたしました。(2007年1月30日)

長崎新聞(2007年1月20日付)の『ナガサキフリースタイル』コーナーで紹介してもらいました。(2007年1月20日)

All about JAPAN内の『料理のABC』にオススメリンクとして紹介されました。(2006年12月9日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ3(2006年10月21日)』に出演しました。

日刊ゲンダイ8月11日号「読むサイト」にて紹介されました。(2006年8月12日)

『Yahoo!JAPAN 今週のオススメサイト』に選ばれました。(2006年7月10日)

KRY(山口放送)でも『ニュースリアルタイム内特集』が放送されました。(2006年7月8日@放送日未確認)

日本テレビ系列「NIB」の『ニュースリアルタイム』(BS日テレでも全国枠で放送)に出演しました。(2006年6月29日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ(2006年2月11日)』に出演しました。

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『トルコライスのすべて(2006年1月14日)』に出演しました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさき内テクテクナガサキVol.2(2006年1月11日)」にゲスト出演いたしました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさきVol.19(2005年11月15日)」にゲスト出演いたしました。

ブログポータルJUGEM「ポケマガ9月号」にて紹介されました。

ザ・ながさき2005年8月26日号「目指せ@星」にて紹介されました。

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