【Cafe&kichen Soluna】トルコライス(1,000円)
ふと気が付くと「厄入り」の年齢になっていた。神崎です。
時間の流れという物は、やはり速いものですね(遠い目

30代最後の1年となってしまった2016年ですが、地元の神社で「厄入り祈願」も行いましたし、神様から「厄入り用の守り神」も派遣して貰いましたので、やり残した事が無いようにマッタリと過ごしていきたいと思います(ぉ


まあ、40歳になる前にお嫁さんは貰いたいところなのは置いておいて。

本日のトルコライスは、長崎市内中心部より車で40分ほど国道206号線を北上した所にある「琴海」まで行ってきました。
ちょうど国道沿いにある「琴海行政センター」の隣にあるお店「Cafe&Kichen Soluna」さんが今回の目的地。2015年に出来たという新しいお店ですね。

店内に入ってみると、ウッド調で天井が高い、シンプルで落ち着いた雰囲気。「おしゃれなカフェ」という感じになっています。
カウンター4席に4人掛けのテーブル席が3つ、ちょっとコンパクトなスペースですが、入り口からさらに奥に入った所にも客席が用意されているみたいで、大人数でもカバーできるようになっています。

メニューを確認してみると、「日替わりランチ」や「パスタ類」「ビーフカレー」といった定番メニューの他、「ディナーメニュー」の中に「トルコライス」という文字を発見。
確認してみると「ランチでも大丈夫ですよ」とのお言葉を頂けました。
ソースを「デミソース」と「カレーソース」のどちらかでチョイスできるとの事でしたので、今回は基本通り「デミソース」をチョイス。早速オーダーしてみました。



Cafe&Kichen Solunaのトルコライス(1,000円/デミソースチョイス)



しっかりとした食べ応えのカツ。注文を受けてから揚げられています。



珍しくバター等で炒めない「ホワイトライス」仕立て。サッパリとしてこれは良い!



基本通り「具無し」のナポリタン。細めのパスタを使用していますね。


注文後、十数分でやってきたトルコライスは、トンカツにバジルなどのスパイスをかけた「ホワイトライス」、ナポリタンとサラダが同皿に乗ってくるスタイル。
しっかりとした肉質のカツは、注文を受けてから揚げる流れになっているみたいで、熱々の出来立て。
サクサク感も上々で「肉を食べている」感が十二分にしていいですね。

ごはん部は、ピラフ…と思いきや、なんとバター等で炒めていない「ホワイトライス(いわゆる白ごはん)」にバジルなどのスパイスをふりかけたタイプ。
油を一切使っていないので、さっぱりとしていつつもスパイスのほのかな香りがあり、カツと濃厚なデミソースとバッチリ合いますね。

基本通り具無しのナポリタンは、細めのパスタを使っていて食べ応え十分。
特筆すべきは、軽視されやすい「サラダ」に複数の種類の野菜を使っているという点。オーナーに話を聞いてみると、なんと野菜類は近所の方々から分けてもらった地元産の野菜類だけを使用しているとの事。

スープも付属してきて、地元産の野菜を使ったサラダも楽しめる一皿。
地理的な関係で、通り過ごしてしまいがちな琴海地区ですが、ランチのポイントとしてオススメな一店でした。




■店舗情報■
店名:Cafe&Kichen Soluna
住所:長崎県長崎市長浦町2605-4地図
営業時間:1:30〜22:00(LO:21:30)
店休日:水曜日
 
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【キッチン&カフェ まうんてん】トルコライス(730円)
この数週間、体調が最悪の状態になっている。神崎です。

熟睡しているのですが、朝起きた段階から疲れていたり、500mlのペットボトルが右手で上に上げられなかったりと不思議な現象が続いています(涙

そろそろ養命なお酒を飲まないといけない歳になったのかと、ちょっとしんみりしています。
あとは神社に行って巫女さんに払って貰おうかな(ガクブル


まあ、とりあえず次のオフに病院と巫女さん養分を補給しに行くとして。

今回のトルコライスは、長崎市内女の都まで行ってきました。
住宅街である女の都は、県外から来られた方には憧れの地かもしれませんね。
(読み方が「おんなのみやこ」ですし)

まあ、残念な事というか当たり前の事ですが、女性が多い地ではなくて普通の住宅街である事は言うまでもありません。

そんな住宅街の奥まった所にあるのが、「キッチン&カフェ まうんてん」。
このお店に行くには、カーナビ必須のポイントだったりします。

店内に入ってみると、レンガ調の壁紙と木製の家具を基調としたインテリアで、カントリー(ヨーロッパ風)のインテリア。バイオリンが壁に飾ってあったり、アンティークっぽい旅行用のカバンをデザインした引出などがあるのがいいですね。
#かなり私好みのインテリアです。

4人掛けのテーブルが3席と、2人掛けのテーブルが2席。コンパクトな配席ですが、席の間をゆったりととっているので、余裕がある雰囲気になっています。


メニューを確認してみると、オリジナルのレシピで作られるカレーライスやナポリタン、日替わり定食など数は少ないですが、厳選されたメニュー構成ですね。
その中に情報通り「トルコライス」の文字を発見。サイズも小(630円)・ノーマル(730円)・大(830円)・特大(1,030円)と数種類あります。

ちょっと悩みましたが、今回はスタンダードな「ノーマルタイプ」をチョイスしてみました。





キッチン&カフェ まうんてんのトルコライス(ノーマルサイズ・730円)








コマ切れにした蒲鉾と人参だけが入った、シンプルな構成のドライカレー。








トンカツは一口大の物が3個付属される。サクサク度がすごい!クリスピケストな食感です。






細めのパスタを使ったナポリタンは、赤ハムとピーマンが入った具沢山スタイル。美味なり。





オーダー後、十数分でやってきたトルコライスは、ドライカレーにトンカツ、ナポリタンと一口大のサラダが同皿に乗ったスタイルのトルコライス。

コマ切れにしたカマボコと人参を具材にしたシンプルな構成のドライカレーは、程よい辛さでサッパリとした薄めの味付け。ちょっとヘルシーな感じですね。

豚バラ肉を使ったカツは、一口サイズの物が3個付属するスタイル。
今までのトルコライスで一番のサクサク度で、かなりのクリスピー感ですね。


細めのパスタを使ったナポリタンは、昔懐かしい赤ハムとピーマンなどを具材として入れた、具沢山なスタイル。
かなり濃厚な味付けで、ベタベタッとしたケチャップのトロトロ感がいいですね。
#このナポリタン単品でもメニューにあるみたいで、人気っぽいです。


食後には珈琲とプチデザートもついてきました。

綺麗で可愛いインテリアで、のんびりとした空気を楽しめるお店「キッチン&カフェ まうんてん」。

店長さんの人柄も良く、ご近所さんに常連さんが多そうなお店ですね。


ちょっと入りくんだ住宅街の中にあるので、このお店に行くにはカーナビが必須になってしまいますが、デートのお昼ごはんなどにも最適のお店でしょうね。


うん、このお店は、また行こう。

■店舗情報■
店名:キッチン&カフェ まうんてん
住所:長崎県長崎市女の都2-18-25 地図
営業時間:午前11:30〜午後7:30
店休日:月・火曜日

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【リトルキッチンかなめ】トルコライス(750円)
実はおにぎりを三角形に握れない。神崎です。

遠足や運動会のお弁当と言えば、やはりおにぎりとウインナー、卵焼き。(ちょっと古いかな…)

三角形に握ったおにぎりは、また格別の旨さがあるのですが、私が作るとどうしても「三角形」ではなく、「円形」になってしまうのです(涙


手の中でご飯を浮かせるように、リズムカルに…と指導されても、出来上がると円形おにぎりに。
まあ、これも一種の特技として自分リストに登録しておこうかと思ってます…


まあ、そんなことはどうでもいいとして。



今回のトルコライスは、長崎市内は住宅地として有名な「滑石(なめし)」へ。
長崎市のベッドタウン、一大住宅地として造成されてきた歴史があり、多くのアパートやマンションが並んでいる地域でもあります。

そんな滑石のお買い物として昔からメジャーなポイントなのが「滑石ショッピングセンター」。
私が子供の頃からある所で、小学生の頃はこの中にあったファーストフードのお店でフライドポテト(100円)を買って食べるのが好きでしたね。

そんな滑石ショッピングセンターの中に、なんとトルコライスを出すお店が開業されたとの情報を得て、行ってきたのです。


2階の駐車場に車を止め、1階のダンクユー内の入り口から外に出て、左側に見えてくるのが今回の目的地「リトルキッチンかなめ」。角にあるお店なので、車道からも少し見える位置にありますね。

店内に入ると、カウンターと窓際に設置された席が並んでいます。
明るい店内には小さなフライパンなどの調理道具が飾られていて、ちょっとカントリー風な感じになってますね。

メニューを確認してみると、トップの部分に情報とおりの「トルコライス」の文字を発見。
早速オーダーしてみました。







リトルキッチン かなめのトルコライス(750円)








ちょっぴり薄めのカツには、オリジナルというカレーソースがかかるスタイル。










オリジナルで組み上げたスパイスを使ったカレーソース。辛さはほとんど無い、珍しいタイプです。








細めのパスタを使った、ミートソースタイプのスパゲティ。




オーダー後、数分でやってきたトルコライスは、サフランライスにトンカツ、ミートソースのパスタとサラダが同皿に乗ってくるスタイル。
ライスとトンカツの上からは、カレーソースがかかってますね。

具無しのサフランライスは、油を使わずに仕上げているあっさりタイプの味付け。
その上からは、14種類のスパイスを調合して作ったという、オリジナルのカレーソースがかかっています。

このカレーソース、メニューにある「カレーライス」にも使われているものと同じルーですが、子供でも食べられるようにと、辛さをほとんど感じない味付けのカレールーなのです。
※辛いタイプがお好みの方の為に、別に辛味をつける調味料も提供しているとのこと。

付属のトンカツは、ちょっと揚げ焼きに近い仕上がり。
基本通りに薄めで、サクサク感もバッチリですね。


気軽に食事が出来る滑石にあるお店として、これからもがんばってほしい一店でした。



■店舗情報■
店名:リトルキッチンかなめ
住所:長崎県長崎市滑石5丁目1-22地図
営業時間:午前11:00〜午前7:00
店休日:第2・4・5日曜日、祝日

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【バイオパーク内レストラン ケーナ】牛めしトルコランチ(980円)
先日、ピロリ菌の治療を行ってきました。
神崎です(涙

数年前に胃カメラの検査を行った時に、ヘリコバクターなる呪文的な物体がいるとの告知が。
今まで騙しつつ過ごしてきましたが、どうにもならない状態になったので、ガッツリと戦ってきますた。
しかしながら、結果的にどうも退治できてないっぽいので、近いうちにもう一度行ってきまふ…


まあ、それは将来の自分に「ガンガレ!」とエールを送ることにしておいて。

今回のトルコライスは、長崎市内中心部を離れ、西海市西彼町へ。
観光地が多い長崎において、地元県民のための観光地と言うべきポイント「バイオパーク」に
行ってきました。

このバイオパークは「泳げないカバ モモ」がいる事で全国的に有名でもありますね。
また、カバ以外にも癒し系な動物のカピバラやアルパカ、看板娘(?)のラマなど、様々な種類の
動物が見られる事でも有名です。

入園料は1,600円と結構お高めな設定ですが、実際に行った事がある方の間では「1,600円は
高くない!逆に安いぐらいだっ!!」と、かなりの満足感があるとの事。
#私も今回初めて行きましたが、たしかに1,600円以上の価値がありますね。

そんな人気のバイオパークには、多くの方々が来場されるため、お昼ご飯を食べられるレストラン
や軽食コーナーなども設置されています。
今回は、純粋に動物を眺めに行ったのですが、偶然的にこのレストランで「トルコライス」の文字を
発見。一眼レフなどの取材道具も持ち合わせていたので、取り急ぎ取材を行ってきました。


レストラン入り口付近には、提供されるメニューを書いた大きなボードも設置されていて、席に着く前に選べるという所も便利ですね。(今回はそれで発見されました。)
メニューの中には、佐世保にある有名店「蜂の家」のカレーや、「ちゃんぽん」「カレーうどん」などの定番メニューが並んでいますが、そんな中に見つけたのが「牛めしトルコランチ」という文字。
牛めしとトルコライスの合体メニューみたいですね。

レストランの入り口でメニューを伝えて支払いを行い、料理が完成したら呼び出されるとの事。
空腹だったので、気になったメニューの「アンデスポテト」をつまみながら待つこと十数分。
私のトルコライスが出来たとのコールがありました。





バイオパーク内レストラン ケーナの牛めしトルコランチ(980円)






甘辛い醤油味が付けられた牛めし。ちょっぴり濃い味ですね。





基本通りに薄めなカツは、予想に反して柔らかい肉質。





ケチャップをたっぷりと使ったナポリタン。マッシュルームとベーコンの具材が入ります。


牛めしにトンカツ、ナポリタンとサラダが同皿に付いてくるスタイルのトルコライス。
牛めしなトルコライスと言うと、どうしても諫早にある「松新」のトルコライスを思い出しますね。

しっかりした肉質の牛肉を使った牛めしは、甘辛く煮付けた肉を使った仕上がり。
かなり濃厚な味付けですね。

ドミソースまでしっかりとかけられたカツは、牛めしと同じくしっかりした肉質と思いきや、
かなり柔らかい食感。ちょっと意外でしたが、牛めしの肉と対比になっていていいですね。

ケチャップをたっぷりと使ったナポリタンは、マッシュルームとベーコンをたっぷりと具材に入れた
スタイル。ちょっと甘めな味付けで、お子様にも人気がありそうです。



入り口でラマの写真を撮ろうとしていたら、焦点距離が合わなくなるぐらいに近づいてきて
たっぷりとサービスしてくれたり、のんびりと日向ぼっこするカピバラやアルパカに癒され、
そしてこのトルコライスでお腹まで満たしてくれる「長崎バイオパーク」。

ここは、また行こうと決意するほどのポイントでした。





■店舗情報■
店名:長崎バイオパーク内レストラン QUENA(ケーナ)
住所:長崎県西海市西彼町中山郷2291-1(地図
営業時間:バイオパークの営業時間による
店休日:バイオパークの営業日による
オフィシャルサイト:http://www.biopark.co.jp/


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【ダンクU滑石本店内 惣菜の平野屋】トルコライス(420円)
今日は私の誕生日。
おめでとう自分。神崎です。

実は誕生日プレゼントに「カーナビ」を貰ってしまったのですが、誰から貰ったのかよく覚えてません。
ただ、うっすらと「購入する」というボタンをクリックしたような記憶や、なぜか預金口座が減っている事が不思議なポイントですが、あまり気にしない事にしておきます(ぉ

まあ、年をとった事自体は忘れる事にしておいて。


今回のトルコライスは、ちょっと趣向を変えてスーパーの惣菜コーナーにあるトルコライスに注目。
自宅の近くにある「ダンクユー 滑石本店」に行ってみました。

滑石在住の方で知らない人はいないとも言われている、意外にも歴史あるスーパーである「ダンクユー」。元々は「くみあいマート」という名前のスーパーでしたが、滑石一帯に「A店」や「井の下店」など複数の店舗を持つ有名店です。
その中でも最も大きいとされている「滑石本店」は、同じスーパーである「ジョイフルサン」や「バリューセンター」「あぜくら」などの生活に密着した業種と隣接している「滑石ショッピングセンター街」とも呼ばれています。

昔はスーパー内にポテトやハンバーガーなどを出すフードコートがありましたが、今はギフト商品などを展示するコーナーになっています。
そのコーナーの隣にあるのが、今回の目的地である「お惣菜の平野屋」さん。数々のお惣菜やお弁当を販売していますが、その中に「トルコライス」のお弁当がある事を大発見。さっそく購入してみたのです。



ダンクU滑石本店内 お惣菜の平野屋のトルコライス(420円)



こってり系のチャーハン・スタイル。紅白はんぺんも入ってますね。



まさに「お惣菜屋さんのトンカツ」といった直球ストレートなカツ。



チャーハンと同じタイミングで炒めたようなナポリタン。



サラダの代わりに、フライドポテトも付属。



GRデジタルユーザーに流行の「スクエア型」の容器に入ってきたトルコライスは、チャーハンにトンカツ、ナポリタンとサラダの代わりにフライドポテトが付属されるスタイルのトルコライス。さすがに安いですね。

ソーセージに玉ねぎ、とり肉と長崎ちゃんぽんにも使われている「紅白はんぺん(ここでは紅緑はんぺん)」を具材として使い、油をたっぷりと使って炒められたチャーハンは、濃い味と思いきや意外にも薄味っぽい仕上がり。
ボリュームはそれほど無いのですが、油多目な所がこってり系になってますね。
ノーマルな厚さのトンカツは、まさしく「お惣菜屋さんのトンカツ」といった具合。これはやはりお惣菜屋さんだからこそ出来るトンカツと言って良いでしょうね。トンカツソースがかけられてます。

玉ねぎのみを具材として使ったナポリタンは、細めのパスタを使ってシンプルな仕上がり。ケチャップ感はそれほど無いのですが、チャーハンと同じタイミングで炒められているみたいです。


近くには中学校などもある「ダンクユー 滑石本店」のトルコライス。
ボリューム自体はそれほどないのですが、肉体労働をされている方や、育ち盛りの中高生にとって、パンやおにぎりと共にトルコライスを楽しめる、そんな気軽な一品になってました。



■店舗情報■
店名:お惣菜の平野屋(ダンクU滑石店内)
住所:長崎県長崎市滑石5-1-15  (地図
営業時間:ダンクユーの規定による
店休日:不明

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【レストラン フラワーメイト】トルコライス(1,000円)
携帯電話を変えたい。神崎です。

ずっと前から悩んでいたパソコンの新調は終わったのですが、もう一つ「携帯電話」の機種変更を悩んでいます。
ショップのお姉さんに調べてもらった所、ちょうど30ヵ月ほど使っている計算になるのですが、これだけ使っていれば、もうもったいないお化けも出ない事でしょう…


まあ、とりあえずはワンセグが見れればどれでもいいとして。


今回のトルコライスは、長崎市内北部は住吉界隈から数分の場所にある、長崎の大学生のメッカ「長崎大学教育学部前」へ。

近くにはカオスチックな雰囲気を漂わせている「喫茶 明日香(現在は閉店した様子です)」もあったポイント。若いエネルギーが満ち溢れている場所ですね。

そんな長崎大学 教育学部の正門から、ちょうど目の前にあるレストランが、「フラワーメイト」。1階はレストラン・喫茶スペースですが、この他にもパーティが出来る広いスペースを持つ、長大生ご用達のお店なのです。
ホールを貸し切ると70名も入る広さみたいですが、1階にあるレストランスペースも中々の広さ。4人かけテーブルが10席以上あり、広々としてますね。

店頭にあるフラワーメイトという看板は、私が子供の頃から見かけているので気になっていたのですが、なんと今年で創業35年になるとの事。
ちょっと前にこの付近を散策した際には、トルコライスは無かったのですが、この35周年記念にトルコライスを出し始めたというのです。(グレイトッ!!)

さっそく店内のメニューを確認してみると「フラワーランチ」や「Aランチ」、大盛りでも値段が変わらない「オムライス」、はたまた「留学生ランチ」という謎なメニューも気になってきますが、迷う事なく『トルコライス』をチョイス。オーダーしてみました。



フラワーメイトのトルコライス(1,000円)



バターしょうゆで味付けされたフライライス・スタイル。ちょっと和風的ですね。



カレーソースをたっぷりとかけられたカツ。柔らかい肉質です。



ナポリタンには、最初から粉チーズとタバスコがかけられるスタイル。



マッシュルームやピーマンなど、具沢山なナポリタン。




35周年を迎えられたみたいで、記念品(コーヒー豆)を頂きました。


やってきたのは、フライライスにトンカツ、ナポリタンとサラダが同皿に付いてくるタイプのトルコライス。
福神漬も一緒ですね。

たっぷりのバターで炒められたライスは、具無しのシンプル・スタイル。
味付けはなんと醤油でされているみたいで、バターじょうゆの香りがどことなく和風っぽい仕上がりになってます。

カレーソースをたっぷりとかけられたトンカツは、基本通りの薄目なカツ。柔らかい肉質で、サクサク感も上々。このたっぷりなカレーソースが嬉しいポイントですね。バターじょうゆの味付けがされたライスにも、ピッタリです。
一方のナポリタンは、ピーマンに玉ねぎ、マッシュルーム、ベーコンと具沢山なスタイル。バターをしっかりと絡めさせて、昔ながらのボテボテッとした味付けがたまりません。
最初から粉チーズとタバスコが入れられているみたいで、少しピリ辛風味ですね。

35年前から、この地で長崎大学の学生さん達に栄養豊富な食事を提供し続けているフラワーメイト。
開店当初に学生として食べていた方は、今年で最長57歳になる計算ですね。

長い歴史と多くの学生を送り出してきたレストラン。
これからも、がんばって長崎・日本の将来を背負う学生さん達に美味しいメニューを提供していって欲しい、そんな一店でした。


■店舗情報■
店名:レストラン フラワーメイト
住所:長崎県長崎市若葉町1-24(地図
営業時間:午前11:00〜午前0:00まで
店休日:第1・3木曜日(不定休)
参考リンク:フラワーメイト 公式サイト

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【キッチンりゅうほう】トルコライス(690円)
ディスカウントストアの発泡酒の値段にショック!神崎です。

最近、職場から帰宅途中にあるスーパーで、時々ビールや発泡酒を1缶だけ購入して楽しんでいるのですが、オフの日に買い物に出かけたディスカウントストアで見かけた発泡酒(ケース買い)の値段が「ジュースより安い」事に、ちょっとショックを受けています…


しかしながら、まとめて買ってしまうと一気に飲んでしまいそうなので、やはり少しづつ買ったほうがお得かも…と考えていたりします(ぉ

まあ、そんな事はどうでも良いとして。


今回のトルコライスは、ちょっと気分を変えて「お持ち帰り」が出来るトルコライス。
長崎市北部は西友道の尾店付近にあるお弁当屋さん&レストランの「キッチンりゅうほう」に行ってきました。

国道206号線を時津・滑石方面から住吉方面へ走っていくと、道ノ尾バス停のちょっと前付近の左側に見えてくるお店がそれですね。
なぜかお店の上に設置されている看板が逆になっている謎なお店ですが、ここにもしっかりとトルコライスが存在するのです。

店内に入ってみると、そこは本当にお弁当屋さん的なこじんまりとしたスペース。入り口付近にテーブル席が1席あるのみで、ほとんどは出前と持ち帰りのお弁当がメインになっているみたいですね。
メニューを確認してみると、「ドラゴンランチ」や「ソースチャーハン」「りゅうほう麺」という謎なメニューが目に付きますが、その中に『トルコライス』の文字もしっかりと。持ち帰り版でオーダーしてみました。




キッチンりゅうほうのトルコライス(持ち帰り用・690円)



玉ねぎ・ベーコンにコマ切れ肉を入れた、ドライカレー・スタイル。



ちょっとぶ厚めなカツ。かなりしっかりした肉質ですね。



どことなく焼きそばっぽい見た目のナポリタン。青のりが乗ります。


帰宅してから蓋を開けてみると、ドライカレーにトンカツ、ナポリタンとサラダが2種付いてくるスタイルのトルコライス。福神漬けも付いているのが泣かせますね。

玉ねぎ、ベーコンに細切れ肉を具材とした使ったドライカレーは、どことなくチャーハンっぽい仕上がり。これは他のメニューがほとんど中華料理的な物ばかりだった為でしょうね。

ちょっとぶ厚めなカツは、しっかりした肉質でドミソースもしっかりとかけられています。
ナポリタンは、なぜか青のりがかかっている「焼きそば」っぽい仕上がり。

看板といい、他のメニューやトルコライスの構成といい、謎が多い一店でした。




■店舗情報■
店名:キッチンりゅうほう
住所:長崎県長崎市岩屋町21-12-102(地図
営業時間:午前11:00〜午後2:00/午後5:00〜7:00まで
店休日:水曜日

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【長崎大学病院内食堂(輔仁会)】トルコライス(640円)
最近、給食のコッペパンを食べたい欲120%。
神崎です。

かなり突然の欲だったのですが、昔小学生だった頃に給食で出ていたコッペパン(※中身は何も無し、一切のプレーン)の味を思い出して、あちこちを探しているのですが、見つける事が出来ません…(涙

コンビニなどで売っているのはクリームが入っていたりしているものばかりですが、こんなプレーンなコッペパンも売って欲しいと密かに願っていたりしてます。
#できれば小さくて四角いバター付きで


まあ、それはさておき。


今回のトルコライスは、健康な状態で行くにはハードルが高い場所、病院の食堂で出されるトルコライスを食べて来ました。

その病院とは、長崎県民で大きな病気にかかった事がある方なら一度は行った事があるであろう、巨大病院「長崎大学病院」。かなり広大な敷地を誇る施設ですが、この中で長崎大学医学部の付属病院・本館の地下1階にある食堂が、今回の目的地。

特に体に悪い所は無いのですが、そんな状態で病院に行くのは「定期診察で歯医者に連れて行かれる子供」と同じ気分でしたね…(汗


本館の入り口から入り、受付のカウンターを横目に「地下:食堂」と書かれた看板を頼りに、ほんのりと消毒臭が漂う階段を降りていくと、そこには想像も付かなかった光景が。

ちょうど階段を下りていった目の前には、なんと冷凍食品系の自販機が待ち構え、その隣に食堂のサンプルメニュー。この2つを挟むようにして「食堂」と、なんと「喫茶店」までもが完備されていたのです!
喫茶店の入り口には、様々な種類のケーキがテイクアウトも出来る状態で販売されており、長崎名物の「シースクリーム」もしっかりと用意されておりました。
さらに横に視線を向けると「理髪店」と、その奥にはコンビニ並の品揃えを誇る売店が営業中。
あまりの待遇に「こ、ここは病院だよね…」と再確認してしまったのはここだけの秘密ということで…(汗


ともあれ、食堂のサンプルメニューを確認してみると、さすが病院というべき「カロリー表示」もしっかりとされている状態。目標のトルコライスも存在を確認したところで、食堂の中に入ってみました。
#ちなみに、ココのトルコライスは796kcalでした。

システム的には、入り口を過ぎて右側にあるレジでメニュー名とお金を支払ってから金券を受け取り、テーブルで待つというスタイル。
お昼をちょっと過ぎた時間帯でしたが、店内は20席以上ある内の半分ほど埋まっている状態で、お見舞いに来られた風の方なども多く見られましたね。

忙しく走り回っている店員の方に金券を渡してから数分後、私のトルコライスがやってきました。




長崎大学病院食堂のトルコライス(640円・796kcal)



辛さはひかえめなドライカレー・スタイル。出来立てのアツアツホクホクです。
#レンズ曇りました…



赤ウインナー(切れ目入)が1本付いてきました。(これは嬉しいかも♪)



たっぷりとぶ厚めなカツ。これも揚げたてサクサク。ドミソースもたっぷりめに。



ナポリタンは具無しのシンプルな仕上がり。ケチャップ感も抑えられた状態。


病院の食堂で出されるトルコライス…という事なので、さほどボリュームや味付けは期待してなかったのですが、出てきた物は結構なボリューム。

ドライカレーにトンカツ、ナポリタンとサラダ同皿に、赤ウインナーがおまけで付くスタイルのトルコライス。病院なので、かなり健康志向な状態と思いきや、一般の食堂で出される物と同じくらいのボリュームですね。

玉ねぎに紅はんぺん、ピーマンと卵を具材として使ったドライカレーは、まさに出来たてのアツアツ・ホクホク。レンズが曇ってしまうほどの出来立てです。
さすがに辛さは控えめに仕上げられていますが、たっぷりと盛られていて良い感じのボリュームになってますね。かなりのガッツリ系。

結構ぶ厚めなトンカツも、揚げたてのサクサク。上からはドミソースがたっぷりとかけられていて、ソースが染み込んだ部分との対比が嬉しい食感になってます。

そして、ドライカレー以上にたっぷりと盛られたナポリタンは、具材無しの基本に忠実な仕上がり。ドライカレーの味付けに配慮してか、ケチャップ感は控えめな味付けになってますね。


さらに嬉しいのが、この赤ウインナー(切れ目入)の存在。
ドライカレーにちょこんと乗せられていましたが、この1本が嬉しい付属品となっています。


病院の中にいるという事を微塵も感じさせない設備と、そのメニュー。
「病は気から」という言葉もありますが、普段の生活における外食感を演出して、ストレス無く病気と闘ってもらおうという、縁の下の力持ち的感覚を覚えた、そんなトルコライスでした。

長崎大学病院食堂、素晴らしき。


■店舗情報■
店名:長崎大学病院内 一般食堂(輔仁会 食堂部)
住所:長崎県長崎市坂本1丁目7番1号(本館地下1階)(地図
営業時間:病院規定による
店休日:病院規定による

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【カルカッタ】トルコライス(900円)
ココイチはいつも2辛派。神崎です。

この数年、ココイチに行く機会は無いのですが、トルコライスを出してくれるのであれば、行くつもりですね。

まあ、出してくれるので、あれば、ですが。
※関係者さん、連絡待ってます(ぉ


と、そんなカレー分補給の為に行ってきたのは、長崎市北部の住吉町。
電車通りから一歩入った所にあるスーパー「チトセピア」の近くにあるカレーのお店『カルカッタ』です。

長崎に古くからある、いわゆる『土着』の店の一つなのですが、地元に住んでいる人でも、その存在を知っている通は稀少みたいですね。
#あんまり情報がありませんでした…


気を抜くと通り過ごしてしまう程の小さな店ですが、店内に入ってみるとやっぱり狭い、小さな店内。テーブル4席程度で、10人も満員になってしまう程ですね。
道沿いの窓にはカーテンがかけられており、外から中の様子を見ることが出来ない事も、隠れたお店ポイントを上げているみたいです。


「カレーのお店」という事で、メニューのほとんどが「ハンバーグカレー」や「エビフライカレー」などのカレーライス関係という状態ですが、その中にトルコライスの文字を発見。
「ドライカレー」「フライライス」「チキンライス」のどれかをチョイスできるシステムになっており、さらに大盛りサイズな『ジャンボサイズ(1,050円)』もあるみたいですが、ここはスタンダードに「ドライカレー/ノーマルサイズ・トルコライス」をチョイス。オーダーしてみました。




カレーのお店 カルカッタのトルコライス(900円)



カレー専門店ならではの「ドライカレー・スタイル」。



揚げたてサクサクのカツにドミソースがかかる。じゅわり。



具なしのチープ感あふれるナポリタン。まさしくトルコライス用。


人参、ピーマン、玉ねぎを具材として入れた「ドライカレー・スタイル」のトルコライス。ちょっとベタッ…とした仕上がりですが、なぜか昔ながらの風味で中々GOODですね。辛さも程ほど。

揚げたてサクサクなトンカツは、基本的な薄目で少々硬い食感。ドミソースがじゅわりとかかります。

具なしのまさにトルコライス用なナポリタンといい、2種類がサービスされるサラダといい、自然体な感じの仕上がり。


ふと店内を見てみると、常連さんらしきご年配の夫婦が食べに来たりしており、観光地などで見かける観光客向けな「長崎名物!!」と肩肘張ってトルコライスを出しているお店とは違い、「ああ、トルコライスね。」と、いかにも「オムライス」を作るかのように、極当たり前にトルコライスが作られ、食べられているお店の様でした。

「トルコライス」は、長崎で生まれ、愛された料理。

この言葉を、じんわりと自然に感じる事ができる。
そんな一皿でした。



■店舗情報■
店名:カレーのお店 カルカッタ
住所:長崎県長崎市住吉町2-20(地図
営業時間:午前11:00〜午後7:30
店休日:日(祝日は昼過ぎまで)

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【レストラン珍陀亭】トルコライス(850円)
実はnot花粉症。神崎です。
この時期だけは、自分の体がとても有り難く思えてしまう季節だったりします。

というわけで天気が良い晴れた日でも、花粉を気にせずに行ってきた今日のトルコライスは、長崎市内を走る電車通り「住吉」から徒歩3分ほどの好立地にあるスーパー「チトセピア」の地下食堂街にある『レストラン珍陀亭(ちんだてい)』です。

元々は焼肉・しゃぶしゃぶなどの肉料理レストランなのですが、実はこっそりとトルコライスも置いているというお店。休日の昼頃に行きましたが、やはり買い物のついでにお昼ご飯を愉しむ家族連れが多くいましたね。(本当にファミリーレストランという雰囲気)
店内はテーブル10席少々という、ちょっと広めなスペースでしたが、それでも満員になっていました。

店の前に設置されている椅子に座って待つこと数分。ようやく名前が呼ばれてテーブルに着くことができました。メニューをとりあえず再確認した後で、間髪入れずトルコライスをオーダー。



レストラン珍陀亭のトルコライス(850円)



しっかりスパイシーな味付けのカレーピラフ・スタイル。



カツは基本的な薄目。ドミソースとケチャップがかかります。



ナポリタンは昔ながらの良い仕事。ボテボテッとした食感。


トンカツにカレーピラフ、ナポリタンという基本的なスタイルのトルコライス。申し訳程度というか、一枚だけ乗ったサラダの葉が泣かせますね。

細かく刻んだ人参・ピーマンを具材として使ったカレーピラフは、しっかりしたスパイシーな味付け。ちょっと濃い味になってます。基本に忠実に薄く揚げられたカツは、ドミソースとケチャップのダブルソース仕立て。脂身多目なのがちょっと気にかかります…

たまねぎ、ピーマンを具材として入れたナポリタンは、昔ながらのボテボテッとした味付け。皿の半分を占めるボリュームたっぷりな配分です。
アツアツ・ホクホクな状態から、作り置きしている様子ではなく、ちゃんと茹で上げてからバターをからめて調理されているみたいですね。

薄味好みの方には、ちょっと味が濃いかもしれませんが、昔ながらのしっかりとした仕上げになっているトルコライスでした。



■店舗情報■
店名:レストラン珍陀亭
住所:長崎市千歳町5-1(チトセピア地下1階)(地図
営業時間:午前10:30〜午後10:00
店休日:不定休
| 【長崎市内(北部/琴海町近辺)】 | comments(4) | trackbacks(0) |
行く!撮る!食べる!実食系トルコライス専門ブログ。
それが「トルコライス マニアックス」。
■当ブログ記事に書かれている内容は、私『神崎 貴彦』の個人的感想によるものです。

■現在の記録数:288食・266店舗
ゆっくりですが記録更新中です。

■画像付トルコライス一覧ページを作りました。(暇を見つつ更新します)
 ・長崎市内版  ・長崎市外版


■雑誌「CREA」2016年8月号の特集で記事を書かせて頂きました。


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KBC九州朝日放送「夢見カフェ(6月20日放送)にトルコライスの達人として出演しました。(2008年6月20日)

PS3ソフト「まいにちいっしょ」内の情報番組『トロステーション』に、長崎特集「トルコライス」の画像を提供しました。(2008年5月26日)

朝日放送系「にっぽん菜発見」に「トルコライス案内役」として出演しました。(2008年2月24日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『甘い飲み会』に出演しました。(2008年1月25日)

RKB毎日放送内「今日感テレビ」でも放送されました。(2007年2月1日)

NBC(長崎放送)報道センターNBC内の特集に出演いたしました。(2007年1月30日)

長崎新聞(2007年1月20日付)の『ナガサキフリースタイル』コーナーで紹介してもらいました。(2007年1月20日)

All about JAPAN内の『料理のABC』にオススメリンクとして紹介されました。(2006年12月9日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ3(2006年10月21日)』に出演しました。

日刊ゲンダイ8月11日号「読むサイト」にて紹介されました。(2006年8月12日)

『Yahoo!JAPAN 今週のオススメサイト』に選ばれました。(2006年7月10日)

KRY(山口放送)でも『ニュースリアルタイム内特集』が放送されました。(2006年7月8日@放送日未確認)

日本テレビ系列「NIB」の『ニュースリアルタイム』(BS日テレでも全国枠で放送)に出演しました。(2006年6月29日)

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『男パフェ(2006年2月11日)』に出演しました。

@NIFTY「デイリーポータルZ」特集記事『トルコライスのすべて(2006年1月14日)』に出演しました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさき内テクテクナガサキVol.2(2006年1月11日)」にゲスト出演いたしました。

ポッドキャストサイト「ちびちびながさきVol.19(2005年11月15日)」にゲスト出演いたしました。

ブログポータルJUGEM「ポケマガ9月号」にて紹介されました。

ザ・ながさき2005年8月26日号「目指せ@星」にて紹介されました。

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